今日は、小泉Diaのメルマガを
紹介したいと思います[みんな:01][みんな:02]

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しゃべっている言葉や、行っている行為は、それら全てが結局は自分自身に向けて発信している情報であるということを知る人は、そう多くはありません。

相手がいて、その相手に対して何かを発信し、そこに何らかの感情が湧いてきて、そして何らかの物語が展開していく。

そう思っている人がほとんどです。

しかし、実はそうではありません。

話す言葉や行う行為は、ことごとく自分自身に向けて自分が発信している情報です。

そして、その自分で自分に向けて発信した情報が、次の新しい物語を引き寄せます。

このことが理解できていれば、人に対する態度が変わってきます。

人に対する態度が好転すれば、そのとたんに事の運びも好転していきます。

もし誰かがあなたに対してひどい言葉で非難を投げかけたとしたら、それはそのままその人に返っていきます。

ですから、人から非難や批判をされたとき、そこで落ち込んで自らの気持ちを萎えさせてはなりません。

大体のところ、誰かを非難するということは、結局はその人が非難の矛先を向けている人のことを認めているからです。

要するに、一目おいているのです。

だから、放っておけばいい。

そこを気にすれば気にするほど、自分ではない何かに意識が向かっていってしまうからです。

自分ではない何かに意識が向けば、そこで引き寄せてくるものは他人の物語です。

他人の物語で、自分の人生を生きることはできません。

ストレスの本質がここにあります。

まず他人の目、即ち世間の目を気にして生きることの無意味さを知りましょう。

人からどう思われても、そんなものは一時的なものです。

人は、あなたを四六時中ずっと注目などしていません。

どうでもいいことに対して、それらに振り回されない「耐性」を持ちましょう。

その耐性とは、言葉にあります。

一つ言葉を贈ります。

「もうどう思われたって構わない!全然大丈夫。何とでも思って」

こんなところで如何でしょうか。

誰かがあなたに悪口を言えば、その悪口は結局それを言った自分に返って来て、自分を傷付けることになります。

だから、それは放っておく。

あなたがやることは、人を認め勇気づけ、あるときは凛として我が本道を淡々と歩むことです。

大丈夫、全ては予定通り順調に進んでいます。

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いつも、自分の口から発する言葉は
プラスになる言葉を発する。

これは、本当にどの成功者の方も
言われてるけど、
器の小さいあたしは、
ついついあまり宜しく無い言葉を
使ってしまいます[みんな:39]
おー、のー[みんな:40]

ついついマイナス発言をしそうになった時ほど、あえてプラス言葉を使うようにしようと思います[みんな:41][みんな:42]

今後、もしマイナス発言していたら
容赦無く指摘して下さい!(笑)

何だか、あたしのためのお願いブログみたいになってしまいましたが(笑)
ま、できる事はやってみなくては[みんな:43][みんな:44]

さぁー、残り1週間[みんな:45]
ここからがとても大切です!

今月の目標を立てた時の過去の自分に対して責任を取る為に[みんな:46]