なんで | ブログ的something

ブログ的something

徒然なるままにつづります。

それが事実かはまだ分からない。

けど、もし真実ならなんでですか?



あなたはその決断を下すまでにどれだけひとりで苦しみ、悲しみ、悩んだんですか?



金曜日に会った時、話した時、あたしは気付けなかった。



あたしが気付いたところで救えなかったかも知れない。



でも出会えたのに、関われたのに、何も気付けず、何もできなかったことが悔しい。



お嬢さんの入学式に行ったって話してたじゃないですか。



あたしあなたに教えてほしいことがいっぱいあったんです。



もっといっぱいお話したかったんです。




自分の無力を感じました。




何もできなくてごめんなさい。



少しでもあなたの心を温めることができたなら。





今はただあなたが安らかであることを、これからも安らかであることを祈ります。