いまだ、爪が剥がれた小指にはテーピングがされているけど、ギターやリュートは弾いています。

楽しいなあ。

初見で弾けなくてしかられた、ISSACのBenedictusを基にしたエチュードは、バリバリやっております。

こういうの私、好きかも。

これで、きちんとした楽曲になっているの弾きたいです。


ギターのイントロのほうは、循環コードを使ったイントロです。
これも音がきれい。

はやくアドリブ弾きたい。
書き譜のアドリブはできるけど、まだまだだなあ。


今日はギターのレッスン。
ジャズギターのコード弾き。
4小節から8小節くらいのコード進行を4回づつ弾く。
8パターン位弾く。

以前より、弾きやすくかんじたのは、自分が成長したせいかしら?

先生は
「自分で思っているよりいい感じですよ。」
といわれた。

ダキストとトマソティックインフェルドの弦と指弾きだと、いい音色になる。

アンプはベースアンプを使った。

次回は、イントロのレッスン。

ここのところ、なぜかブログを書く気力なし。
サッカーをすごく見ているわけでもなく、

リュートやギターを弾き狂っているわけでもなく。。。。

すこし体力が落ちているのでしょうか?


今、ソルフェージュで、ピュイグ=ロジェのピアノ教本を始めています。

バイエルや、ツエルニーといった、昔からあるピアノ練習曲集ではなく、カベソンや、ピラドロサといった16世紀、17世紀の作家の曲です。
特徴としては、左手もメロディを弾くということ。

でもね・・

ピアノで弾くとなんだかつまらないんだなあ。
リュートで二重奏だときれいだろうなあと思ってしまう。
つい
「ペダルを使わないんですか?」
なんていってしまいます。
たぶんペダルを使っても音の響きの違いは埋まらないとおもうけど。

私の頭のなかの響きとどうも違います。

私のソルフェージュの
先生は、ピアノの先生です。
なので、私の感じていることとは、微妙にずれているときがあります。

楽器によっての感覚の差ってなんだろう?

ピアノも好きなんだけどなあ。
自分的には単音の音を採るときには、ピアノを頭の中でイメージします。
コードは、ギターかなあ。
最後はPK戦になったけれど、いい試合でした。

ヒレカツの効果はなかったけれど、きっとこれが、次のステップになると信じます。

楽しい夢を見せてくれました。

ありがとう。

岡田監督、ありがとう。
選手たち、ありがとう。
私は今日、このために、「フィールドで勝つ」にかけて、フィレカツ(ヒレカツ)を作りました。

がんばれ!ニッポン。