2015年にリメイクしてイギリスで放映されるようです。日本でも放映されないかな。大好きでした。
ちょっと一休み-う
公園にこんな看板がついている樹がありました。 ふくろうさんがいるので、カメラのフラッシュを炊いて撮影しないでくださいという看板です。

ちょっと一休み-え
フクロウさんをフラッシュを炊かずにとりました。枝の間にいるふくろうさんがわかりますか?
今日は風が穏やかだったので公園へ行ってリュートを弾きました。
とても気持ちがよかった。

またこよう。

ちょっと一休み-いちょっと一休み-あ
昨日、リュートレッスンの帰りの新幹線でチェコ・フィルといっしょでした。
電車を降りるときにいっしょに並んだのですが、チェロケースを担いでいる人が、
私の持っているリュートケースを見て、列から離れてきて、なにか言いたそうでした。

おそらく、チェコで、誰かリュートを弾く知り合いがいるのかしらと思ったのですが、
演奏予定曲目にレスピーギの「リュートのための古い舞曲とアリア」が入っていました。
きっと、そのためだったのね。
聞きにいけばよかったな。
ちょっと一休み-お



古楽フェスティバルが終わりました。

バロックギターで参加しました。
いろいろ失敗はあったけれど、自分なりのチャレンジするポイントはあり、
それについては、ある程度意義があったかなと思いました。

ある人から、管とリュートを合わせないかという話がありました。
現代曲で、ピアノ譜の上を管が、下をリュートが弾くという感じです。

アンサンブルはとても魅力的だけれど、今回の件に関しては自分が本当にしたい方向ではないような気がして、婉曲にお断りしました。

私がルネサンスリュートが好きなのは、ルネサンスリュートが隆盛だったころの曲を弾きたいためです。
レッスンで新曲を渡されるたびにどんな曲だろうとワクワクします。

ホプキンソン・スミスのコンサートで、ダウランドを聞いてうけた衝撃はまだ続いています。
また、スピナチーノ、カピローラの曲にも弾かれます。

ダウランドの曲の演目も少しづつ増やしていきたい。

たぶん、普通の人が聞きたい曲ではないかもしれないけれど、私はそういう曲を弾きたい。

それにはまだまだリュートの腕が未熟なので、コツコツとやるしかないのでしょうね。