昨日、リュートレッスンの帰りの新幹線でチェコ・フィルといっしょでした。
電車を降りるときにいっしょに並んだのですが、チェロケースを担いでいる人が、
私の持っているリュートケースを見て、列から離れてきて、なにか言いたそうでした。

おそらく、チェコで、誰かリュートを弾く知り合いがいるのかしらと思ったのですが、
演奏予定曲目にレスピーギの「リュートのための古い舞曲とアリア」が入っていました。
きっと、そのためだったのね。
聞きにいけばよかったな。
ちょっと一休み-お