とあるネットでとあるセミナーを見ました。


講師はぼくちゃんぼくちゃんした顔の方でした。

話し方も「んじゃ」とか「ぬあんです」のように聞こえる発音で、話し方がもたもたしてます。

私の好みではありません。


でも、テーマは私が今興味をもっているものなので、がまんして、聞き始めました。

(私はいつも、顔で講師を選ぶといわれております(^^;;))


しかし、話を聞いていくうちに、かなり意志の強い人だとわかってきました。

孤独の中で自分で決断して、責任をとるという習慣が身についているという仕草が

表情の中で見て取れるのです。

この人はつきあうと、頼りになるかも。。。なんて思いました。


私、彼にちょっとホレちゃいました。


男は「顔」じゃなくて「表情」なのね。( ̄▽ ̄*)

私のメンクイのメンは「表情」よ♪




夏といえば、プール、海水浴ですね。

私が最初にいった水遊びは河でした。


田舎でそだったので、プールもなく、近くの川で泳いだのが

初めての泳ぎです。


その後海に行きました。


河と比べて海は塩水で浮力があるので、浮きやすく泳ぎやすいと思った記憶があります。

河は、流れがはっきりしているので、泳ぐ場所を選ばないと身の危険がありました。


でも、海と河とどちらが好きといわれたら私は、河です。

河は、水が淡水なので、浅瀬だと、川のそこの石や、魚たちも見えて楽しい。

川岸に生えている木々の緑も涼しくて好きでした。


でも、海も、川も年に一人くらいは、おぼれる人がいました。

幸いに知り合いにはいなかったけれど。


私も2度ほどおぼれた事があります。

沼と、池で。


泳ぐのは楽しいけれど、おぼれるのは気をつけましょうね。

私は泳ぎは得意ではありません。


スーパーで袋を節約するために、風呂敷を出して

「これにいれてください」といったら

店員さんが

「風呂敷って初めてみました。」といわれました。

きっと包み方もしらないのでしょうね。


風呂敷は、季節によって、地方によって、柄もちがうし、それを使い分けるのもなかなかいいものです。


私は、人にプレゼントするときに、風呂敷に包んで差し上げます。

特に、お酒の場合は喜んでいただけるみたい。


しまうときも、小さくなるし、バッグにも入るので、私は、風呂敷が大好き。