2kgの枝豆を農家が実家の方からもらった。
うれしい。
さっそく何回にも分けてゆでて、小分けにして、冷凍庫に入れた。
朝冷凍庫から出して、冷蔵庫に入れると夕方には適度に解凍されていて、
夕ご飯ができるまでのつなぎになる。
トマトも沢山貰ったときには、冷凍する。
解凍して、スパゲッティに混ぜたり、ミネストローネに入れたりする。
ジューサーにかけてもいいね。
枝豆もトマトも夏の味だなあ。
2kgの枝豆を農家が実家の方からもらった。
うれしい。
さっそく何回にも分けてゆでて、小分けにして、冷凍庫に入れた。
朝冷凍庫から出して、冷蔵庫に入れると夕方には適度に解凍されていて、
夕ご飯ができるまでのつなぎになる。
トマトも沢山貰ったときには、冷凍する。
解凍して、スパゲッティに混ぜたり、ミネストローネに入れたりする。
ジューサーにかけてもいいね。
枝豆もトマトも夏の味だなあ。
ずっと痛んでいた腕が集中的に治療を続けているうちに少しずつ動くようになってきた。
うれしい。
やっぱり仕事のしすぎなのかも。。。。
たまには、ゆっくりするのも大切。
なので、今は家でゆっくりPCを見てます。
でも、腕が治るとさっそくやってみたいのは、ギターを弾くこと。
ギターだって、きっと淋しがっていたよね。
とりあえずは、運指トレーニングから。
久々なので、指が痛い。
これからまた半年かけて1曲しあげていきたいな。
平均して、今はソロに1年1曲、バンドは、2曲くらいしているけど、
なんとかアドリブソロをマスターして、バンドのレパートリーを飛躍的に伸ばしていきたい。
まあ、ボチボチね。
ハンドバックの中には理論のメモがいつも入っていて、時間街の時に読んでいる。
ボロボロになっているけど、これがなかなか覚えられないんだな。
先生が教えてはくれないので、自分で勉強するしかないので、必死。
セミの声がここ2,3日かしましい。
もう明日からは、8月なんだ。
まだ夏休みが楽しみだった小さいころ、夏休みというと、7月中が勝負だった。
それは、宿題をかたづけるのが、7月中にするというのが、習慣だったから。
8月まで、残すというのは、自分が怠け者のような気がしていた。
セミの鳴き声が聞こえると、それは、宿題も終わって、完全に自分がしたい事だけができる時間が
9月まで続くというイメージだった。
大人になって、そんな事も忘れてしまった事に気がつく。
けれど、そういう思い出を持っていた事を思い出すことに幸せを感じる。
東京タワーの見えるところに住んでいたことがある。
いつもは、見えるのに、スモッグが濃い日は見えないこともあった。
夜、東京タワーはきれいだった。
部屋の明かりを消して、東京タワーの明かりをぼうっとして見ていることもあった。
東京タワーは場所も変わるという。
淋しくなる。
昔住んでいた所にいった。
店が変わったりしている。
時代というものは、そんなものかもしれない。
街は生きている。
けれど、街の空気は同じだった。
嫌いじゃない街・・・東京。