今日はヒーリングホールのコンサートに行ってきました。
ヒーリングホールは、皮膚科のクリニックの待合室のスペースを利用したホールです。
そこで、すでに24回ものコンサートが行われています。
今回は猪爪彦一画伯の絵画が展示されているなかでコンサートが行われました。
猪爪画伯の絵は不思議な絵でした。
浮いている卵、縦半分に切った卵のような形を朱色かかった茶色を基調とした色みで描いた「夜の舟」など、人をひきつけて離さない魅力があります。
本業は畳屋さんだというのですが、驚きです。
演奏曲目は
モンセラート修道院「朱い本」よりの「おお、輝く聖処女」「喜びの都の女王」「黒い聖母」を含む16曲です。
柳本さんの声は私は、やわらかい管楽器のように聞こえました。
白澤さんは、リコーダー、リュート、ビウエラ、パーカッションといろいろな楽器をあいかわらず弾きこなしています。
丸山さんのリコーダー、ルネッサンスフルートは、表情があって、聞いていて楽しく聞けました。
休憩時間にはおいしいケーキが供されて、目で見て、耳で聞いて、舌で味わって楽しい時間がすごせました。

ヒーリングホールは、皮膚科のクリニックの待合室のスペースを利用したホールです。
そこで、すでに24回ものコンサートが行われています。
今回は猪爪彦一画伯の絵画が展示されているなかでコンサートが行われました。
猪爪画伯の絵は不思議な絵でした。
浮いている卵、縦半分に切った卵のような形を朱色かかった茶色を基調とした色みで描いた「夜の舟」など、人をひきつけて離さない魅力があります。
本業は畳屋さんだというのですが、驚きです。
演奏曲目は
モンセラート修道院「朱い本」よりの「おお、輝く聖処女」「喜びの都の女王」「黒い聖母」を含む16曲です。
柳本さんの声は私は、やわらかい管楽器のように聞こえました。
白澤さんは、リコーダー、リュート、ビウエラ、パーカッションといろいろな楽器をあいかわらず弾きこなしています。
丸山さんのリコーダー、ルネッサンスフルートは、表情があって、聞いていて楽しく聞けました。
休憩時間にはおいしいケーキが供されて、目で見て、耳で聞いて、舌で味わって楽しい時間がすごせました。
