The lute SocietyのLute News No.100 Decemberが届きました。
今回は私にとって特に有益な情報が載っていました。
5thサークルを使ってのリュートの3コードのダイアグラムが載っています。
それを利用してグリーンスリーブスを弾いてみようという記事なのですが、その歌詞がなんと、新年を祝う歌詞でした。
メロディはグリーンスリーブスでも、歌詞はいろいろなものが伝承されていて、その一つなのだそうです。知りませんでした。
また、インターネットでスカイプを使ってリュートのレッスンをする計画をしているとか。
保守的という印象があるイギリスですが、なかなか、、、です。
リュート製作家の住所もグーグルマップを利用して、どこにあるかわかるようにするそうです。
紙媒体だけじゃなくて、Webもチェックしておかなくちゃ。
また楽譜は、ダウランドの同じ曲ながら、いろいろなヴァリエーションの楽譜が載っています。
正直、字が小さくてレイアウトもイマイチなLute Newsですが、やはり、読んで損はありませんでした。

今回は私にとって特に有益な情報が載っていました。
5thサークルを使ってのリュートの3コードのダイアグラムが載っています。
それを利用してグリーンスリーブスを弾いてみようという記事なのですが、その歌詞がなんと、新年を祝う歌詞でした。
メロディはグリーンスリーブスでも、歌詞はいろいろなものが伝承されていて、その一つなのだそうです。知りませんでした。
また、インターネットでスカイプを使ってリュートのレッスンをする計画をしているとか。
保守的という印象があるイギリスですが、なかなか、、、です。
リュート製作家の住所もグーグルマップを利用して、どこにあるかわかるようにするそうです。
紙媒体だけじゃなくて、Webもチェックしておかなくちゃ。
また楽譜は、ダウランドの同じ曲ながら、いろいろなヴァリエーションの楽譜が載っています。
正直、字が小さくてレイアウトもイマイチなLute Newsですが、やはり、読んで損はありませんでした。
