弾き初めは

ピアノで

アルマンドとジーグ。

リュートで

パヴァーヌ(アテニャン)
Ein guter Venecianer tanze ,Huff auff(ノイジドラー)
La Rouque(アテニャン)
Go feom my windo(Folfer"Dowland)
Fortune(Dowland)
What If A Day(Dowland)
Branle de Poictou(A.Le.Roy)
Spagnoletta(Gostena)

と矢継ぎ早にに節操もなく弾きまくりました。

まだダウランドは不完全です。

まだまだ・・・

でも、こうやって弾けるのが楽しい。

むか~しピアノを習っていた時もジャズギターを弾いているときも、
リュートのときほどリラックスして弾くことはあまりなかったんだよね。

はやりリュートは私が好きな曲が多いのかもしれない。

もっとやっていくと、もっともっと好きな曲が見つかって、もっと楽しくなるのかもしれない。

ダウランドはもとより、ダ・ミラノ、カピローラ、スピナチーノ、
そして、ビウエラの曲たち。

楽しみだなあ。

リュートソングとして伴奏もしてみたい。

ちょっと楽しい未来を1月2日に考えてみる。