ただいま練習中。
リュートの練習をしているときは、ワインを飲んでいる時のように気持ちがいい。
ずっと弾いていたいなあって思う。

けれど、ジャズギターの練習をしているときは、あまりの不器用さで苦手なガス入りのペリエを飲んでいるようだ。


人間の耳は正直なもので、生の楽器が出す音のほうがずっと気持ちがいい。
アンプを通した音は、長時間聞いていると疲れる。

いつから、大きな音で演奏するようになったのだろう?