昨日は体調が悪くてグダグタと書いたけれど、今日は、
レッスンを受ける前に、3曲ほど楽譜を熟読してから挑む。
熟読しただけで、練習はしていない。(--;
だって、昨日は調子悪くて鍵盤に向かうことができなかった。
夕ご飯をカフェで食べて、それからおもむろに楽譜を開いて読む。
え?なんでこんな指使いなの??
というところがロジェにはある。
レッスンではいつもは楽典から入るのだけれど、
今回は、まずピアノから入った。
というか私が、指使いについて質問しながら、ピアノに向かった。
Sebastian Viladrosaの曲。
その積極性が先生に好印象を与えたらしい。
今日はこわくなかった(笑)。
この楽譜はピアノをやっている人には理解しにくい曲らしい。
ピアノという楽器がそういう耳を作るのだろうか。
先生は
「あなたは、この曲を聞く耳ができているから、あなたには向いている。」
というのだけれど、
それがよくわからない。
リュートをやっているから耳ができているというわけではないとおもうけど。
コーラスをやっていたから、声のハモリはイメージできるし、
弾いていて、ピアノの音以外の音を頭の中でつけて、イメージもできる。
ピアノの音だけを聞くと殺風景かもしれない。
オルガンだといいのかしら?
といっても楽譜みたり、音を聞かないと、このブログ見ただけではわからないかもしれない。
たぶん、鍵盤やっている人は、私のピアノのレベルの低さに苦笑しているかもしれない。
レッスンを受ける前に、3曲ほど楽譜を熟読してから挑む。
熟読しただけで、練習はしていない。(--;
だって、昨日は調子悪くて鍵盤に向かうことができなかった。
夕ご飯をカフェで食べて、それからおもむろに楽譜を開いて読む。
え?なんでこんな指使いなの??
というところがロジェにはある。
レッスンではいつもは楽典から入るのだけれど、
今回は、まずピアノから入った。
というか私が、指使いについて質問しながら、ピアノに向かった。
Sebastian Viladrosaの曲。
その積極性が先生に好印象を与えたらしい。
今日はこわくなかった(笑)。
この楽譜はピアノをやっている人には理解しにくい曲らしい。
ピアノという楽器がそういう耳を作るのだろうか。
先生は
「あなたは、この曲を聞く耳ができているから、あなたには向いている。」
というのだけれど、
それがよくわからない。
リュートをやっているから耳ができているというわけではないとおもうけど。
コーラスをやっていたから、声のハモリはイメージできるし、
弾いていて、ピアノの音以外の音を頭の中でつけて、イメージもできる。
ピアノの音だけを聞くと殺風景かもしれない。
オルガンだといいのかしら?
といっても楽譜みたり、音を聞かないと、このブログ見ただけではわからないかもしれない。
たぶん、鍵盤やっている人は、私のピアノのレベルの低さに苦笑しているかもしれない。