
リュートピアの劇場のラウンジです。
ガラス張りの天井が高くて気持ちがいいです。
リュートピアのコンサートホールでは、東京交響楽団アンサンブル(金管五重奏団)が演奏してました。
私はヘンデルの「水上の音楽」を生で聞いたことがなかったので、聞きたくてチケットをとりました。
プログラムは
ムーレ:ロンド
作曲者不明・R/キング編:吟遊詩人の歌によるソナタ
J.S.バッハ:コントラプンクトウスI
ヘンデル:「水上の音楽」より
ペーツエル:ソナタ第22番
J.S.バッハ:カンタータ 第147番「主よ人の望みの喜びよ」BWV147
シャイト:「戦いの組曲」よりベルガマスクのカンツオーン
プレトリウス:テレプシコーレ舞曲集より
です。
曲の合間のMCが、準フランチャイズ交響楽団で、何度も新潟にきているリラックスした雰囲気で、
なごみました。
また、プロの金管だけ聞くのは、初めてだったので、きれいでまろやかな音に金管の魅力を新たにしました。
子供づれが多かったのですが、子供の声はそんなに気にはなりませんでした。