
Lute NewsのAugust No.poの表紙。お姫様がきれい。
題名はAn officer making his bow
The Lute Societyの最近の号の表紙はなんとカラーである。
前回からであるが、正直びっくりした。
この不況なのに、The Lute Societyの会員数が増えたという記事を読んだが、
それにしても、カラーってお金かかるはず。
読んでみたら11月21日にある
A special meeting of the Lute Society and Ealy Dance Circle
の催しもののための宣伝のようだ。
もう過ぎてしまったし、どうせ日本からはいけないけれど、
せめてその報告がLute Newsに載ることを期待しよう。

これはOctober No.91。題名はPeace and the Art
一番左が平和の女神
National trustの収蔵品で、リュートが描かれている絵画を表紙にしている。
最新号では、Beginner's Lessonで、Chirist Ist Erstanden Judenkunigの曲が
載っていた。私はこれが苦手だけれど、これは、二音を美しく弾くのにとてもいいレッスンだと
書いてある。
はい・・・
わかっていますが、どたばたと弾いています。
これをさっとスムーズに弾けたらステップをひとつ上がるのでしょうね。
しかし、このLute Newsは字が細かくて読みにくい。
根性で読んでいるけど、イギリス人は全員目がいいのだろうか。