注文していた"The Collected Lute Music Of John Dowland"がきました。

思ったより厚い本でした。

Go From My Window やCome Awayも入っています。

Go From My Windowに挑戦してみたのですが、
ちょっと弾きにくい感じです。
ひょっとしてDowlandって指がすごく長かったとか、
楽器が特別にエレキギターみたいにネックが細かったとか
あったのでしょうか?
ネックの長さも短かったとか・・・

まさかそんなことないですよね。

私は、Thomas Robinsonのと、Fokger"Dowland"とそして、この本のと3つ楽譜を持っているわけですが、
皆それぞれ微妙に違うので、面白いと思いました。

全部を完全に弾いたわけではないのですが(すらすら初見で弾けるほど腕はありません)
個人的にはFolger "Dowland”が好きかも。

いつかきちんと弾くことができるように今の課題をしっかりやろう。