こんにちは。
OVER FLAGSへの参加2名ありがとうございます。
今度ホームページに書いておきます。
では今日はOO第5話を。
第5話 故国燃ゆ
冒頭はイノベイター達の会話。
訳のわからない単語が続々と登場します。
新イノベイター登場。
その名も・・・・・・・
リジェネ「リヴァイブ・リヴァイヴァル・・・・・・・・・・・」
紛らわしい名前だなwww
ちなみに名前の文字の表記はあってるかわかりません。
そういうリジェネもフルネームは「リジェネ・レジェッタ」で紛らわしいけどw
ここからは意味不明の単語連発。
リヴァイブ「すでにガデッサもロールアウトしております。出撃命令を下されば、すぐにでも。」
リボンズ「それには及ばないよリヴァイヴァル。例の作戦は、ある者に頼んであるからね。」
リジェネ「ある者?」
リヴァイブ「リヴァインですか?それとも、ブリング・・・?」
リボンズ「人間だよ。ある意味、その枠を超えてるけどね・・・・・」
イノベイターはみんな「リ」がつくのか?と問いたくなる文だ↑
そしてその「人間」とは・・・・・・
ま・・・・まさかこの男は・・・・・・
はい、まぁそれはおいといて、
ソレスタルビーイングはカタロンの基地へと向かう。
連邦が、連邦に従わない国家の経済活動を麻痺させようと撒いているGN粒子のおかげで、
カタロンの基地も発見されないでいるようです。
ソレスタルビーイングはカタロンと接触し、
マリナ・イスマイールと、沙慈・クロスロードの保護を頼む。
カタロン基地内に子供の姿を見た刹那は、自らの過去を思い出す。
子供たちはカタロン構成員として育てられているわけではなく、
身寄りのない子供たちを保護しているだけ。
連邦の行った一方的な政策はこのような形でも表れている・・・らしい。
ソレスタルビーイングの敵はアロウズなので、
政治的思想で行動するカタロンと手を取る姿勢はとりあえずない様子のソレスタルビーイング。
当のアロウズでは・・・・
前回、トリルバイトを失った失態で、今後はカティも同時に指揮を執ることに。
そして・・・・・・
キタ―――――――――↓↓↓
カティ「というわけだ。今後、私の指示にもしたがってもらう。よろしいな?Mr.ブシドー。」
ブシドー「・・・断固辞退する」
カティ「何?」
ブシドー「私は司令部より、独自行動の免許が与えられている。
つまりはワンマン・アーミー・・・・・・・・・・
たった一人の軍隊なのだよ。」
カティ「そんな勝手が・・・・」
ブシドー「免許があると言った」
カッコ良すぎです↑
ワンマンアーミーとかやばいぜwww
そしてソーマ・ピーリスは・・・・
セルゲイ大佐の養子に入るそうです。
それと、セルゲイ曰く、アンドレイはセルゲイのことを恨んでいるそうです。
そしてアンドレイ曰く、セルゲイは、肉親すら見殺しにできる男らしいです。
刹那はマリナと遊ぶ子供たちを見て何かを思う。
沙慈「あの子供たちも、君たちの犠牲者だ。
君たちが変えた世界の・・・!」
刹那「あぁ・・・・そうだ」
沙慈「何も感じないのか!?」
刹那「感じてはいるさ・・!俺は2度と、あの中には入れない・・・・・!」
沙慈「それがわかっていて、なぜ戦うんだ!?」
刹那「理由があるからさ・・・・・・わかってもらおうとは思わない。
恨んでくれて構わない・・・・・・・・!」
マリナの頼みで、ソレスタルビーイングはマリナをアザディスタンまで送ることに。
ティエリア「なんなら、そのまま帰ってこなくてもいい」
刹那「・・・・・・馬鹿を言うな」
アレルヤ「この4年間に何があったんだい?君が冗談を言うなんて」
ティエリア「本気で言ったさ」
アレルヤ「え?」
ティエリア「・・・冗談だよ」
ティエリアも良いですね。
ホントに性格が変わりました。
さて・・・・・・・
ソレスタルビーイングにもカタロンにも嫌気がさし、
ついに基地から脱走した沙慈は・・・・・・・・・・
10秒で捕まりましたとさwwww(連邦軍に)
そしてセルゲイ大佐と御対面。
大佐は沙慈の目を見ただけで軍人ではないと判断。
さらに沙慈のデータから、ソレスタルビーイングとともに行動していたと推測。
そして沙慈とセルゲイの会話が盗み聞きされ、アロウズに報告される。
このおかげでカタロンの基地はアロウズによって攻撃されることに。
ついに作戦開始。
カタロン側は、防御に重点を置き、ソレスタルビーイングの救援を待つことに。
性能差のありすぎる旧型モビルスーツで応戦するカタロン。
しかし、あえなく次々と撃破されていく旧型モビルスーツ。
さらにアロウズは今週のびっくりどっきりメカ対人兵器「オートマトン」を使用。
無数のオートマトンを基地内に投入し、
基地内の人間を次々と虐殺していく。
間に合わなかったがソレスタルビーイング到着。
しかし、ブシドーはガンダムとは戦わず・・・・・・
ブシドー「私は抜けさせてもらう」
兵「Mr.ブシドー!何故!?」
ブシドー「興が乗らん!!」
さすがブシドー、こんな残虐非道な作戦には参加しません。
無人兵器オートマトンで虐殺されていくカタロンの人々。
この奥には子供たちも・・・・・・・・
怒り、叫ぶロックオン。
ロックオン「こいつが・・・・・これが人間のする事かあぁぁ!!!」
アレルヤ「無人兵器による虐殺行為・・・・・・・・・・
自ら引き金を引こうとしないなんて、
罪の意識すら持つ気がないのか!!」
ティエリアの乗るセラヴィーガンダムのツインバズーカの新モード。
ティエリア「ツインバズーカ・・・・・・バーストモード!!」
当初の目的を果たし、撤退するアロウズ。
退散するアロウズ達にビームを乱射し続けるロックオン。
ロックオン「逃げんなよ・・・・・・・・・
逃げんなよぉおアロウズぅうう!!!!」
沙慈は、自分が逃げたせいで、カタロンの無数の人や子供たちが犠牲になったと自覚し、
絶叫する。
沙慈「ぼ・・・・・僕が・・・・・・・・・僕が話したせいで・・・・・・・・・・・・・
そんな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そんな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!」
沙慈「嘘だあああああああああああああああああああああ!!!!!」
そしてマリナを無事アザディスタンまで届けたソレスタルビーイングだったが・・・・
マリナ「!?・・・・・アザディスタンが・・・・・・!」
刹那「燃えている・・・・・・・」
刹那「・・・!あの機体は・・・・・・・・!」
刹那「ガンダム・・・・・・!しかも、あの色は・・・・・・・・
まさか!」
サーシェス「そうよ・・・・・・
そのまさかよ!!」
↑なぜ会話できているんだw
しかし、サーシェス復活&新型ガンダム(スローネタイプ)登場。
これは次が楽しみになってきました。
それでは次回、機動戦士ガンダムOOセカンドシーズン
「傷痕」
後悔という名の鈍痛が疼く―

































