度重なるハイブランドの価格改定に、二次流通でのジュエリー購入を検討される方もいらっしゃるのではないでしょうか


今回の記事は、アラフォーの私が、数年前に二次流通でカルティエのネックレスを購入した時の話です


購入したのは、アントルラセという廃盤になったラインのもの


素材はイエローゴールドで、地金のみのものです


その頃、まだジュエリー自体にハマっておらず、わずかに持っていた物もプラチナのもの


そろそろゴールドの素材のネックレスがほしいと思い、よくわからないまま探していて見つけたのがアントルラセでした


ブランドジュエリーを選んだ理由については、こちらの記事で触れています


二次流通で購入する際、気をつけた点は


・購入時のギャランティカードや箱等、付属品が揃っていること


特に重視しているのは、ギャランティカード!


一次流通よりお安く手に入れられることの多い二次流通とはいえ、それなりの額ですにっこり


将来手放すことも想定して、付属品なしの物より価格が少し高くても、あえて付属品有を選ぶようにしています


ちなみに、当時15〜20万円の間で購入しました


アントルラセネックレス、廃盤になっているからか、あまり周囲と被ることもなく


すっきりとしたデザインではあるものの、チェーンも太く、存在感もあるので気にいっています

個人的主観ですが、若干、ティファニーのノットシリーズを彷彿させるような…なので、実はノットシリーズにもとてもひかれます飛び出すハート


ブランドジュエリーが、廃盤によってレア感が増すのかはちょっとわかりませんが


今後も価格改定が続くようなら、ジュエリーの購入手段として、二次流通も大いに活用していきたいところ


余談ですが、カルティエの廃盤になったラインで、気になっているのは、アミュレットシリーズ


特にネックレスは普段使いできそうで、素敵だなと憧れています飛び出すハート