他の物にはあまりお金をかけませんが、ジュエリーは買いたくなるアラフォーパート主婦ですにっこり


ジュエリー、ここ数年、年に複数回の価格改定が続いて、本当に手の届きにくい存在になってきました


そんなジュエリー等、高価な物の購入を検討する際、私が意識していることを書いてみます





以前の記事で触れている、リセールバリュー等と併せて、20年後も使いたいと思えそうか?というのを意識しています


そう強く意識したのは、自分で腕時計を購入した20代後半の頃でした


それまでは、直感で欲しいかどうかで物を衝動的に購入することが多かった私


初めてブランド時計を購入することになり、当時の自分としては思い切った買い物だったこともあり、ふと冷静に考えました


20年後も使えるかしら?(機能だけでなくデザイン面も。使いたくなるかな?と)


そう思って購入した時計は、最初は背伸びした感があったものの、年齢を重ねるにつれて馴染んで来て、欠かせない相棒になっています


その頃は、まだジュエリーには興味がありませんでしたが、その後、ジュエリーにハマってからも購入の際には、同じことを意識しています


ちなみに今、ほしいジュエリー、ヴァンクリーフ&アーペルのゾディアックなんですが、価格改定しましたね…しかもサイレントで無気力


価格改定の連続で、今後、ジュエリーをどれだけ購入できるか怪しくなってきましたが、それでもきっと意識してしまうんだろうなと思っています


初購入のブランド時計、オメガのデヴィル。購入したのは、ステンレスのブレスレットのものですが、ジュエリーと合わせやすそうなコンビのものも!素敵飛び出すハート


 愛用中のジュエリーケース。インテリアとしても優秀。腕時計と併せて、よくコーデする組み合わせで段ごとにセットしておくと、探す手間がなく時短にも飛び出すハート


スクエア型も!