以下の記述が正しければ○、誤っていれば×を選びなさい。

CO2という化学式において、炭素(C)の原子量12と酸素(O)の原子量16が化学変化して、発生した二酸化炭素(CO2)の分子量は28である。

 

 

×:木炭(C)と酸素(O2)が化合して生成される二酸化炭素(CO2)の分子量は、12+16×2=44 となり、分子量は44である。