以下の記述が正しければ○、誤っていれば×を選びなさい。

化学的な記号式で表すと同じであるが、分子内の構造や化学的な性質が異なる物質同士を異性体という。

 

 

○:化学的な記号式で表すと同じであるが、分子内の構造や化学的な性質が異なる物質が2種類以上存在する場合の、それぞれの物質同士を「異性体」という。