voice style vol.2 パワースポット 神社/voice style 編集部
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- 神社が好きだ。
- 今日も蒲田に所用があり、帰りに神社へ行ってみた。
- 夜の神社に一人はさすがに怖かった
ちびりそうだった。 - そのせいで、いま下痢気味なのかもしれない(ジンギスカンの食べすぎです)。
- 神社の話は、また別の日においといて
- 私は、般若心経の暗唱が出来る。
- 駒沢大学系の幼稚園だったため、覚えさせられた。
- 小学生から大学生になるまでは、全く忘れていた。
- 脳トレの一環に、音読がある。
- そのため、大学生後半に音読をはじめた。
- 私が実感した、音読の効果は、正直言って『ある』
- 同時に、マスキングなどのトレーニングも併用していたせいもあるが
- 脳の血流がよくなる実感がする。もうドクドクだ
- 私は、恋愛小説や推理小説などの小説を音読していた。
- 速読をやっている人にとっては、タルイ作業だが、たまには違う作業も気持ちが良い。
- 加えて、小説よりも脳には、リズムが一定のものがいいという情報を得て
- 小説音読は、般若心経音読へと進化した
- これは、もうドクドクドク
だ。三回読むだけで頭が熱くなる。 - そんなこんなで、私はドクドクドク
になるため般若心経が読める。
- 仏教には、悟りがある。深くは述べないが、弘法大使・空海(社会で習うよ)
- 虚空蔵求聞持法と呼ばれるお経を100万回唱えて、悟りを開いたという。
『ノウボウ アキャシャ ギャラバヤ オン アリキャ マリ ボリ ソワカ』
悟りを開きたいなら皆さん、どうぞ。↑がそれだ。
ただ、繰り返すことで頭がクロックアップする実感は2時間で感じるはず。
本の読み方は速読だけじゃない。精読も音読もステキナ読み方だ。
いい所をいい所だけ、とるものが勝つ。
とりあえず、この記事を読んだ人は30分だけ、虚空蔵求聞持法を唱えてみよう。
きっと、違う明日が見えるはず。うん、見えるよ。明日なんて誰もわからないしね![]()




上手いものを食べ、感動することは脳にいい