昨日は、ピアザに行くだけで、つまずきました
最近早めに着く事を心がけているので、かなり余裕を持って家を出たにもかかわらず、乗り換え駅で電車が動いておらず、しばらく待つも動く気配がないので、急遽ルート変更をして横浜駅に向かいました。
やっと横浜駅に着いたと思ったらなんと
予期せぬ豪雨。
予期せぬ豪雨。全然止みそうにもないので、しょうがない傘を購入。
結局、1時間遅れでピアザに到着しました。
ピアザのお部屋の前まで来ると、何やら音楽が。
入ってみると、小学生メンバーR君が運動会で踊ったエイサーを披露してくれてました。
踊りもとってもカッコよく、歌もまたすごくカッコよい歌でした。
例えばこんな事は、一見言語習得に関係無いように思えますが、私達のピアザは自らの「アウトプット」を大事にしています。
このR君は、自ら今日はこれをやりたい!みんなに見てもらいたい!と名乗り出たんだと思います。
これは、言語のアウトプットに繋がるものです。
自分が「話したい!」と言う気持ちがないと、いくら多言語を学んだとしても、それはコミニュケーションツールにはならないのです。
言葉を知ってるだけで満足な人なら、それでも良いかもしれまが。。。
ちなみにこのR君は、言葉のアウトプットも凄いです。
その場面に合った適切な言葉をポーンと投げ掛けてきます。
Porque sabes palabras ??
何事にも自らアウトプットをする姿勢、羨ましい限りです。
