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LICCA note

16 Feb 2014 アメブロ終了します
今後の更新はtumblrにて
 ”tumblr" http://licca-s.tumblr.com

 またまたお久しぶりのブログです。

 今回は文字の色をパープルにしてみました。(・∀・)

 最近とってもお気に入りのボールペンとおそろいです。

 こちら CROSS ボールペン ギンガムシリーズのギンガムパープル!
photo:01



 普段使っているPARKERボールペンが、持ち運ぶにはやや重く、代官山で書き物をしているときにどうしてもほしくなって購入いたしました。

 軽すぎず重すぎずで丁度いい!
 太さもばっちり。
 書き心地も滑らかです。

 PARKERのリフィールはあたりはずれが多くて、全然インクが出なくなったり、液漏れがひどかったりしたのですが、このペンは今のところ何もなく、するする書けます(*⌒∇⌒*)

 以来、ボールペン1本用のペンケースにはCROSSボールペンが入っております。
 
photo:02



 ごめんよPARKER
 許してパーカー

 緑のペンケースにイン。
photo:03


 
 
 お久しぶりのブログです(●´ω`●)

 
 今日はLUSHコスメについて書きます。
 
 私はLUSHのコスメがとてもとてもとてもとても好きなのです!!
 (なぜ好きなのかしたーの方に書きました。)

 『ゴキゲンな贈り物(バブルバー)』
 
 クリスマス限定商品☆



 UK名(LUSHはイギリスが本場です)”SANTA'S SACK" サンタの袋。

 サンタさんが持ってる、プレゼントがいっぱい入った袋です。
 かーわいい。かーわいい。(*⌒∀⌒*)♪

LICCA note-ゴキゲンな贈り物1

 LUSHのバスメルツ、バブルバーなどの入浴剤は、1つが1回分と思ったら大間違いです!!
 だいたいの商品が2、3回用なんですよ。(1回用のもありますが)

 というわけで、今日は黄色のプレゼントと、袋の部分の半分だけをお風呂に入れます。

LICCA note-ゴキゲンな贈り物2


 泡がもこもこする”バブルバー”は、1回で使っても良いですが、14~18L程度の湯量(一般家庭の1回平均的湯量)であれば、2回以上に分けた方がいいです。


あ。バブルバーのときは先にお湯をため始めちゃだめです!!


 <泡をたくさんもこもこさせるコツ>
 ①バブルバーを砕いて浴槽に撒く。
 ②お湯を勢いよく注ぐ。


LICCA note-ゴキゲンな贈り物3




 もこもこしてきました。
 お風呂に優しく落ち着くような、ウッディーな香りがしてきます。
 写真の泡が人型に見えて気味が悪いです(´▽`)


 もこもこが足りないときは、お湯をすくって、高いところからドワー!と注ぐともこもこします。
LICCA note-ゴキゲンな贈り物4

 
 これであったかでいーい香りのバブルバスのできあがり。

 ざぶーんと入って、泡をかき集めてやたら遊びます。

 もこもこの泡と、のんびりした田舎のような香りに包まれて、心も体も溶けるようでした。


 
photo:05



 お湯はオレンジ色から紫に変化し、最後は緑色。
 
 サンタさんからの、楽しくて幸せなバスタイムのプレゼントでした。
 あ、まだもう一回分ある☆( ´艸`)


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
余談

 私はとってもLUSHが好きです。

 理由はいろいろありますが、今回のバブルバーをもとにしたもので書きます。
「仕事ができる」基本についてのお話も混ざってきます。


 私は今月末までは、大手通信業者のいわゆる「バリバリキャリアウーマン」です。
(夢のために今年いっぱいで退職します)

「仕事ができる」=「頭が切れる・回転が速い」「仕事が速い」 と思いがちですが、あくまでそれは”仕事ができる人の様子”です。

 本質はというと、

「仕事を楽しく楽にこなす」=「仕事ができる」

 なんです。

 仕事ができる人は働くのがとても好きなように見えます。
(頭の回転が速くても、本来は仕事が速くできる人でも、仕事が楽しくなければ、ある程度の働きしかしません。周りからも、「ただこなしているだけ」の印象で、「仕事ができる」ようには見えません。)


 自分の好きなことであれば、楽しく楽にできるのでしょうが、自分の好きなことそのものを職業にしている人はほとんどいません。私も好きなことを職業にできていない一人です(ノω・、)。

 仕事が楽しい=仕事が嫌じゃない

 まずはこれがとっっっっても大切なんです。
 仕事行くのがやだなー。疲れたなー。そんな風に感じているのにそのままにしていると、どんどん嫌になっていき、イライラしてどんどん仕事ができなくなってきます。

 私自身は「もー嫌!」「疲れた」「辛い」「悲しい」の落ち込んだ気分をできるだけ癒やし、気分と感じ方を変えるようにしています。
(「ストレス解消」という言葉が私にはあまりピンとこないので、私は「心と体を癒やす」「気分と感じ方を変える」と教えています。)

 心を癒やす方法に私は、手間をとらず信頼できる”アロマテラピー”を選びました。
 アロマテラピーは数百年の歴史を持つ確実性の高い「心を癒やす方法」です。
 
 医学的にも証明されているとおり、「香り」は人の記憶、気分に作用します。

 LUSHの商品では特に入浴剤(バスボム、バスメルツ、バブルバー)は香りが強く、お風呂場全体を包みます。
 これはアロマテラピーの効果を発揮するためなんですね。
 それぞれの入浴剤にはアロマテラピーで使用する「精油(エッセンシャルオイル)」がたっぷり含まれていて、体を温めながら心を癒やすことができます。

 しかも、
 お肌をつやつやしっとりきれいにしてくれる。
 バスコスメで泡風呂なんてセレブな気分。
 商品自体がとてもかわいい。
 お部屋にしばらく置いておいて、見て幸せ。芳香剤代わりにもできる。

 など、いろいろと楽しみながら、心を癒やすことができました。

 落ち込みが軽くなると、失敗したことも「まあ、いっか!(・∀・)」と開き直ったり、すごく嫌だった仕事がそんなに嫌じゃなくなったり、嫌いな人との打ち合わせも気にならなくなったり。

「仕事が嫌じゃない」というのは、そのまま「仕事が楽しくて楽」ということではないのですが、大前提です。
 ここから「楽しい」「楽」になっていきます。

 私は毎週水曜日、週の真ん中でLUSHのバスボムなどを使って心と体を癒やすようにしていました。
 そうすることで、気分が落ち込み続けなくなり、楽しく楽に仕事ができていました。(そしたらどんどんキャリアアップしてしまうんですね!)

 
 こんな風に、LUSHの入浴剤は私をとても助けくれます。
 「みんなに心と体をリフレッシュしてほしい」という、開発者の気持ちが伝わってくるようでした。
 いろいろ使っていくうちに、こういう”思いやりの気持ち”が形になった商品ばかりだということがわかってきて、少しずつLUSHそのものを好きになっていったのです。

終わり。

☆☆☆☆☆☆☆☆
 お久しぶりのブログです。

 今日は体育の日でしたが、私は芸術の日をするために二子玉川の河川敷へ朝から出かけて参りました。
 朝起きて窓を開けたら、晴れきった空と乾いた涼しい風と照りつける日射しがすぐそばに。
 スケッチブックと色鉛筆をもって、代官山TSUTAYAの店員さんに「かわいい」と言ってもらったムーミンのエコバッグをアーティスト気取りで肩にかけ、鼻歌まじってはないですが、少し浮かれ気味で外へ。

 近所のかわいい柴犬は、私がこっそりあげたペンギンのぬいぐるみといっしょに今日も気持ちよさそうに寝てました。


 二子玉川の河川敷は、こう気持ちの良い天気でぽかぽか陽気だとピクニックのご家族や犬のお散歩なんか最高ですね!

 二子玉川の駅から河川敷へ向かうと、ほったて小屋てきな屋台があります。
 これがまたラーメンとかビールとか、かなりいい! 海辺な雰囲気です。
 ちょっとお散歩にきたおっさんや外人さんやカップルが楽しそうにしているのを見ると、こっちまでうきうきです。

 草原の中のほったて小屋のラーメン屋さん。

 寒くなる前に一度寄ってみたいとこナンバー1です。

 川辺は空が広く広く広く。
 子供の頃は 空が広く見える場所で見上げると、落ちていくような感覚を覚えて怖かったです。
 今はもうそういう感覚はなくて、さまざまなものがパーツパーツに分かれた素材です。
 光の照り方も、草のなびき方も。
 気温や音や香りまで。
 
 目に映るもの、映らないもの全部がアートの素材です。

 
 ピクニックをしている人達のほかに二子玉川の河川敷はグランドがいくつもあるので、サッカーや野球やテニスを見物してきました。

 こういうグランドでは空に吸い込まれていく音や声がとても好きです。
 
 草野球のすぐそばに座ってお弁当を食べました。二子玉ライズの地下で購入。
photo:01



 さすがにかなりおいしかったです。
 食べている最中、ラジコン飛行機が空と雲の間を飛び回るのを感心して眺めてました。
 すごくきれいなものが見れてとても幸せな気分です。

 

 本当は左手に川、右手に河川敷、遠くに電車の通る橋を描きたかったのですが、あいにくその構図がとれる場所が工事中なのでここに。

 遠くに藍色に煙った山が見えました。
 手前にある、橋の吊柱がきれいだったので今日はここを描きます。

 私のスケッチブックは、その昔渋谷Bunkamuraで開催されたミレー展のノートです。


 かきかき。
photo:02





 できた。風景。
 
photo:03




 靴を描きます。
photo:04




 できた。靴。

photo:05




 靴はここで描く必要なかったと、もったいないことをした気分になりました。
 
 しかし色鉛筆はかなり難しいですね。
 線で奥行きを表現するのは至難の業です。
 なんだかかわいらしい絵になるのは良いです。


 描いている間は没頭しているので、独り言をかなり言っていたと思います。
 興奮気味にぶつぶつとつぶやき体を揺らしている様子はあまり知り合いには見られたくないですね。
 
 幸せな体育の日の芸術の秋でした。
 こんな天気の日がまだ続くといいなーと思ってます。
 次はエルンストクライドルフを意識した、かわいらしい草花を描きに行きたいです。

 毎週通っている代官山TSUTAYAにもMOLESKINEのスケジュール帳が並びました。
 よかった。
 もう仕入れないのかと思ってましたから!

 だんだん縮小されていく文具売り場を杞憂の目で見守っています。
 TSUTAYAさんからしたら、明らかに余計なお世話なんですけども。



 ところでですね、MOLESKINEノート、日本と海外での発売時期がずいぶん違うということが気になりました。

 しかも値段もかなり違うんですね。
今日、店頭に並んでいた星の王子さまの2013年スケジュール帳が高くてびっくりしました。

 私は8月の頭にAmazonで海外ショップから購入したのですが、送料含めて1000円ちょっとでした。

 偽物なのか?と疑いたくなるくらい値段も発売日も違ってびっくりです。

 もしも偽物でしたらだれかその旨教えてください。

 MOLESKINEノートはそのほかにもAmazonでいっぱい売ってます。

 やはり海外ショップと国内のショップでは同じノートでも値段がかなり違う・・・


 そういうものなのでしょうか???

 
 なぞです。
 でもたぶんそういうものなんだと思います。

 なので、MOLESKINEノートを購入するときはAmazonなどで海外ショップから購入するとかなり安いですし、限定版なども早く手に入るのでおすすめです。


 星の王子さまとピーナッツ(スヌーピー)の限定ボックスもすでに販売が始まってました!
購入しようか迷っています。
photo:03


限定ボックスなんて、もったいなくて使えないです。

開けないこともあります。


 限定ボックスを、普通に使える人って世の中にいるのでしょうか????

 そんな度胸がほしい。


 MOLESKIN「星の王子さま限定ボックス」を買って、その日に日記を書いてしまうくらいの度胸が欲しいです。


 あとデュポンのオードリーヘプバーンモデルのボールペン(4万円くらい)が欲しいです。
photo:02



 度胸とデュポンがあればしばらく何もいりません。



 ここまで書いてなんですが、私のブログは自分のノートに書き散らしたものを紹介することをテーマにしています。


 今回は、代官山TSUTAYAで高くてびっくりした「星の王子さま2013年スケジュール帳」についての雑記を紹介します。

 何を書いていたのか自分でも楽しみです。


 今回ももちろん、ノートに書いてある文章そのままでご紹介します。

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2012.8月5日


「MOLESKINE Le Petit Prince  Limited Edition」

 ダークブルーというか紺色。

 かたくてザラザラのカバーがビジネス風。


 昨日アマゾンで購入。

 星の王子さまのモレスキン スケジュール帳が2013年用があるなんて知らず、なんとなく検索したら、カレンダーばかりの記事のブログでアマゾンに飛んで購入できた。

 明るい黄色もあったけど、大人だからブルーブラック?でしょう。と 考え暗い方にした。

 つい最近までノートに500円以上なんてばかばかしいと思っていたのに、いつの間にやらノートマニアになり、やはり人気のMOLESKINEのノートを敬愛し、憧れるようになってた。

大人になるってこういうことかな?

 良いものがほしい。

 良いものをもつと、自分の品格も上がった気がする。

 センス、感性が良くなり、自分の考え方、行動、注視することや興味。
 そういった自分を作るあらゆるものが良くなる気がする。

 2013年用のスケジュール帳だからまだ開けない。

 2012年12月15日に開けよう。

 そのくらいから来年のスケジュールにも用事がでてくるだろうからね。

photo:01


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 わ!大人について語っていました。

 開けてないので結局、具体的なことは書けなかったみたいですね。

 
 もちろんまだ開けてないのですが、12月15日まで開けないと決めていたのは忘れてました。

 12月15日くらいから来年の用事が出てくるそうですが、遅い気がしますので、多分もっと早く開けると思います。


 しかし、限定ボックス・・・悩みます。



 
  めずらしく同じ日に2つ目のブログです。


 2012年7月7日 七夕
 幕張メッセで、「NO NUKES」と題された音楽イベントが開催されました。

 坂本龍一の呼びかけで集まった様々なアーティストの「脱 原発」がテーマのフェス。

 彼がYMOとKRAFTWERKが大好きなので、一緒にいってあげました(・∀・)

 あたしの目当てはASIAN KUNG-FU GENERATION。
 
 と、the HIATUS (←実は出演をしらなかったというおっきなミスを犯しました。)

 心が揺さぶられたフェスでした。

 りっかのノートにもしっかりと書いてありました。

 今回も、ノートの文章そのままでご紹介いたします。


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(日付なし)

 「NO NUKESフェス」

 7・7七夕。

 彼の目当てはクラトワークとYMO。
 どちらも大好きな、リスペクトしてる音。

 私の目当てはアジカン。

 闇がぶっきらぼうに巨大な空間を覆っていて、遠くに鮮やかにステージが浮いている。

 スピーカーから発射された何本もの声が、まっすぐ体中を突き抜けていく。

 激しくて純粋な音の群れは、イワシの大群のようにとぐろを巻いて、大きくなり小さくなりながら空気中を駆け巡る。

 怒り狂った巨大なゾウが木々をなぎ倒し、地面を割り、建物を砕きながら突進してくる。

 そんな感じ。

 アジカンはステージの後、自分たちの出店したイベントスペースで、立ち寄った人達とかんたんに言葉を交わしてた。

 なんだかその姿に感動して、心が震えた。

 まっすぐな心が、そこに存在していた。


 Hiatusもみれた。

 こんなところで細見さん歌が聴けると思ってなかった。

 知らなかった。

 もうステージは始まってた。

 細見さんだと知った瞬間、足が勝手に走りだしていた。


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 ノートに書いてあるのはここまでです。

 実はELLEGARDENの次に、細見さんがバンドをやっているということは知っていたのですが

 ELLEGARDENが好きすぎて、積極的に知ろうとする気になれなかったんですね。


 なので、実はHiatusというバンドの名前すら全く知らなかったです。

 私の彼はいわゆるテクノマニアで、邦楽は全く聞きません。
 その彼でさえHiatusという名前は知っていたのに、私はまったく情報をシャットアウトしていたわけです。

 Hiatusの次がYMOだったので、私たちはアウトレットでのショッピングを終えて会場に戻りました。

 そうしたら、なんだかすごく心惹かれる音が聞こえてきて、すごくいい音で、気になってソワソワして、彼にプログラムを見せてもらったら、そこに「細見武士」の名前を発見。

 もうね

 ダッシュしました。彼を置いて。
 彼は突然走り去っていく私の後ろ姿に、「俺はここにいていいよねー」と呼びかけてました。


 ステージを眺めて、久しぶりに聞く細見さんの声を体中で吸い込んだら涙が出ました。

 ELLEGARDENのライブに初めて行ったのは、もう休止が迫った夏の、名古屋フェス。

「休止したら、しっかり地に足をつけて生きていく。なんてそんなことあるはずがない。」

 みたいなことを言っていたと思います。

 このフェスのテーマを知ったとき、「細見さんが出演しそうなフェスだなー。」ってなんとなく意識の向こうで思っていたということに気づきました。

 もちろん細見武士本人を知っているわけではないですが、作る音の美しさや、MCやインタビューなど、得られる限りの情報の内から想像できる、誠実さや純粋さを信じているんです。


 あと、信念と自信。


 ちなみに、私はクラフトワークやYMOの音は年齢的なものもありまして、あまり馴染みがありません。

 それなのに彼に会場の前の方に連れて行かれ、おっさんの渦に巻き込まれたことがややトラウマになっております。

 私ももう若くはありません。

 ”金輪際、ライブは後ろの方でのんびり見よう”と、心に決めました。


 アジカンのボーカルの人がイベントスペースでファンの方と言葉を交わしているのを見て、とても感動しました。

 「ライブ中のMCもさることながら、普通なかなかできることじゃないよね。」

 あたしの彼もそんな風に言って、邦楽は全く聞かないむしろアンチ派なのに、アジカンは聞いてくれるようになりました。


なんだか色々学んだフェスでした。


 おっさんイベントではありましたが、しっかり感動し、思い返すほどにいろいろと味わい深くなってくる

 そんなお漬け物みたいなフェスでした。


 では、がんばって撮影した、「東北ライブハウス大作戦」のイベントスペースで、ファンの方と交流するアジカンのボーカルさんを見たときの印象を書いて終わりにします。



 何かを、誰かを応援すること。誰かのために。
 自分の力でできることを考えて行動しようという思いが生まれる源泉の真心がそこにありました。