​ムスメと暮らす家を、実家の庭に建てることになりました

看板を見てきました


liccaが言う程には個人情報は漏れていませんでしたひらめき(大工さんや足場屋さんのお名前や会社名が書いてあるのね)


しかも看板は道路と垂直方向を向いていました


敷地は網で囲われていて気楽に中に入れない(当たり前だけど)



オレンジの丸がウワサの引き込み柱(この横に看板)


既に大元の電柱と電線で繋がれていました


このスロープのおかげで我が家は工事ができるのですが、実は元々ここは1台分の駐車場でした



造成工事のおじさんが計画してくれた以上に勾配がキツくなってしまい、工事車両が上がるか現場監督とワタシはドキドキしています不安



工事が終わった後は、元の1台分の駐車場に戻します(戻すのに当然ながらまた費用がかかります悲しい)

いずれliccaも車に乗るかもしれない、彼も駐車するかもしれない、と思えば駐車場を拡げることも頭をよぎるけれど、必要があれば近くで借りればいいかってことになっています(今まで40年、そうやってきた)


看板上では工事期間は始まっているものの、ハウスメーカーとしてまだ挨拶まわりをしてくれていなくて、促す気持ちも込めて一緒にまわりますって言ったらやっと今日(それも夕方)店長がまわってくれるみたいちょっと不満

色々と思うところはあるけれど、ここから頼みの綱は現場監督だから、監督とは心を通じ合わせて(くれるといいけど)いい家が建つといいなって思う

liccaがほんとに建つんだねー楽しみ飛び出すハートって言ってくれたからワタシも嬉しい目がハート