雑談です
誰だって神様じゃないしほとんどの人が天才でもない
人間だから上手くいくときもあれば上手くいかない時もあって
少しの時間と労力で他の人よりも上手くできることもあれば
他人の倍の時間費やしても上手く出来ないこともある
それを『才能』という一言で片付けれる時もあると思うけど
そんなことでいちいち諦めたり落ち込んでたりしたらなにも出来なくなるし
自分の居場所なんて無くなるわけで
そもそも自分の居場所は誰かが用意してくれるものじゃないし
仕事だって勝ち取っていくものだし
誰かが信頼をつないできたからこそ今日自分がやるべき仕事や役割があるわけで
それをなんとなく引き継いじゃダメだと思う
自分に引き継がれてきた仕事や役割を次の世代につないでいくこと
この意味を考えて仕事に入るか
それとも何となくこなしていくのかで未来はきっと違うものになる
この仕事が向いているのか向いていないのかを考える余地もないくらい目の前の仕事に夢中になってみる
その夢中になって取り組む経験をするかしないかできっと未来は変わる
自分の望む未来はなんだったのか
そのために自分は本当に向き合えたのか
改善しようとしたのか
挑戦したのか
自分が他の人に裏切られたのか
それとも自分が誰かの信頼を裏切ったのか
上手く出来なくて落ち込んでいいのは全力で頑張った人だけに与えられる権利みたいなものかなと思います
改善点もりもりの僕は落ち込む前に新しいアイデアを提案して実践していきたいと思ってます