『名探偵コナン』 53巻
- 青山 剛昌
- 名探偵コナン (Volume53)
コナンとキッドが有名画家のアトリエで対決する絵画消失事件(第1~4話)。怪人二百面相による小林先生誘拐(?)事件(第5~6話)。キーワードは「大きな光るトンカチ」…ただ一人の少年が目撃したミュージシャン殺人事件(第7~9話)などを収録。
別の巻の感想は→ 漫画感想日記*もくじ
この記事は2006年11月に書いた出しそびれですm(_ _)m
また黒の組織と新しい展開ですね・・・!!ちょびっとずつしか進まないので、黒の組織絡みのお話が出てくるとワクワクしてしまいます。 そして、怪盗キッドも登場したりするのです。今回は、あの人に化けてたり。。( ^-^)
でも私的には、(化けてるのではなくて)怪盗キッド本人の姿が見たかったです。残念; あとの見所は、いつもクールな哀ちゃんが、とぼけたりする所だったりなのです。ちょっとビックリしたです。でも、だんだん小学生になじんできていて良いですよね( ̄▽ ̄)