『犬夜叉』 39巻
密かに、漫画感想日記のもくじを作ってしまいました( ̄▽ ̄)すみません、実は自分のためだったりです;(どの漫画の感想書いたか分かりやすいので・・・)プロフィールの所からとべます☆よろしくです!
著者: 高橋 留美子
タイトル: 犬夜叉 39 (39)
現代と戦国時代を行き来する少女・かごめと半妖の少年・犬夜叉が、邪悪な化け物どもと大衝突!! 無敵の二人のステキな大冒険ワールド!!
『スキップビート』と一緒に、発売日当日買ったです☆でも、微妙に前巻の終わり方を忘れていて「どうだっけ~?」と思い出しながら読んでたです。(-_-;)
39巻は、主に妖狼族の鋼牙のお話だったです。
もっと強くなる為に爪(?名前なんだっけ??)を手に入れるのですが、その過程で、仲間をかばったりしているところが「男らしい~vvv」って感じでステキでした☆
39巻で一番私が好きだったのは、あれですよ、敵役で出てきた「女の子」ですよ!(名前、何でしたっけ・・・。)
ビックリしたです。そんなオチかと・・・。
いえ、一番ビックリしたのは、七宝だと思うのですが(^-^;)ショックだよね~・・・。
でも、39巻は、犬夜叉とかごめ、珊瑚と弥勒の恋の動向やら発展やらがほとんど無かったので、恋愛漫画好きの私としては、少々物足りなかったです。残念。次巻に期待したいです( ̄▽ ̄)
Lica*39巻満足度:★★★☆☆