材料
豚バラブロック 1200gぐらい
大根 0.5本ぐらい
こんにゃく 400g
たまご 1パック
しょうが 1個orチューブ
ネギの青いところ 3本ぐらい
調味料
下味用
焼酎
しょうゆ
しょうが
塩
各適当
味付け用
しょうゆ お玉2杯ぐらい
日本酒 ひたひた
砂糖 おおさじ2杯ぐらい
しょうが 適当(チューブでも可)
塩 少々
※基本適当です。なので味が安定しませんが、毎回少しずつおいしくなっていると思います。
手順
1、豚バラブロックを角煮的な大きさに切り、袋に入れ、下味用の調味料をぶち込み、もみもみするのだ。
2、大根を切ったり、こんにゃくの灰汁抜きをしたりして、肉をつけておく時間を有効に利用したりしなかったり。
3、フライパンを熱し、油を引かず、肉を投入。六面がこんがりするように丁寧にひっくり返しながらやるのが理想だが、途中で飽きちゃうからフライパンをフリフリしちゃえばいいと思う。
4、クッキングペーバーを引いて、肉の余計な脂を吸わせてやればいい。冷ますといいってどっかのサイトに書いてあったから、冷ますことにする。そのスキにフライパンを洗っておくといいと思う。
5、肉を圧力鍋に投入し、ひたひたになるくらいに水を入れる。さらにねぎとしょうがを入れて、強気で強火でぐつぐつと20分くらい煮込む。灰汁や油が出てくるから、それを一網打尽にする勢いで頑張る。
6、一旦火を止め、ネギを除去し、味付け用の調味料と大根、こんにゃくをどばっと入れる。そして、おいしくなりますようにと願いをこめ、ふたという名の封印をし、30~40分ほど煮込む。中火ぐらい。その間にゆでたまごを作って殻をむいておく。半熟が理想だが、どうなるかは紙の溝汁。神のみぞ知る。冷蔵庫に入っていた卵を水から中の強火であっためて、沸騰してから五分前後でひきあげると半熟卵になりそうな気配。
7、ゆでたまごを投入して、汁で浸せば、加熱しなくてもおいしい味玉の出来上がり。
今回のこだわりポイントと、出来上がりの感想。
角煮を作る前におぼろげにイメージしていたのは、「さっぱりなのに奥深い」という味でした。焼く前に焼酎としょうがで揉んだのは正解だったと思います。これからは、この方法を採用していきたいと思います。塩は佐渡島で買った「藻塩」を使ってみました。焼酎は飲み残しの乙類のいもです。
日本酒はできれば純米以上の味の濃い目のほうがいいと思いました。そのほうが爽やかで自然な甘みになると思いました。今回は安い本醸造で、ちょっと古かったのであんまりパンチが効いてませんでした。
砂糖はキビ砂糖を使いました。ラフテー風になるかなと思ったのですが、ちょっと量が少なかったので、次回はもっといっぱい入れてみようと思います。
しょうゆをちょっと減らして、砂糖をちょっと増やすと、理想の味に近づけるのではないかと思います。
味付けはバランスであると、今回学びました。
自分の感覚の記録になってしまって、客観性が全くないですね・・・
豚バラブロック 1200gぐらい
大根 0.5本ぐらい
こんにゃく 400g
たまご 1パック
しょうが 1個orチューブ
ネギの青いところ 3本ぐらい
調味料
下味用
焼酎
しょうゆ
しょうが
塩
各適当
味付け用
しょうゆ お玉2杯ぐらい
日本酒 ひたひた
砂糖 おおさじ2杯ぐらい
しょうが 適当(チューブでも可)
塩 少々
※基本適当です。なので味が安定しませんが、毎回少しずつおいしくなっていると思います。
手順
1、豚バラブロックを角煮的な大きさに切り、袋に入れ、下味用の調味料をぶち込み、もみもみするのだ。
2、大根を切ったり、こんにゃくの灰汁抜きをしたりして、肉をつけておく時間を有効に利用したりしなかったり。
3、フライパンを熱し、油を引かず、肉を投入。六面がこんがりするように丁寧にひっくり返しながらやるのが理想だが、途中で飽きちゃうからフライパンをフリフリしちゃえばいいと思う。
4、クッキングペーバーを引いて、肉の余計な脂を吸わせてやればいい。冷ますといいってどっかのサイトに書いてあったから、冷ますことにする。そのスキにフライパンを洗っておくといいと思う。
5、肉を圧力鍋に投入し、ひたひたになるくらいに水を入れる。さらにねぎとしょうがを入れて、強気で強火でぐつぐつと20分くらい煮込む。灰汁や油が出てくるから、それを一網打尽にする勢いで頑張る。
6、一旦火を止め、ネギを除去し、味付け用の調味料と大根、こんにゃくをどばっと入れる。そして、おいしくなりますようにと願いをこめ、ふたという名の封印をし、30~40分ほど煮込む。中火ぐらい。その間にゆでたまごを作って殻をむいておく。半熟が理想だが、どうなるかは紙の溝汁。神のみぞ知る。冷蔵庫に入っていた卵を水から中の強火であっためて、沸騰してから五分前後でひきあげると半熟卵になりそうな気配。
7、ゆでたまごを投入して、汁で浸せば、加熱しなくてもおいしい味玉の出来上がり。
今回のこだわりポイントと、出来上がりの感想。
角煮を作る前におぼろげにイメージしていたのは、「さっぱりなのに奥深い」という味でした。焼く前に焼酎としょうがで揉んだのは正解だったと思います。これからは、この方法を採用していきたいと思います。塩は佐渡島で買った「藻塩」を使ってみました。焼酎は飲み残しの乙類のいもです。
日本酒はできれば純米以上の味の濃い目のほうがいいと思いました。そのほうが爽やかで自然な甘みになると思いました。今回は安い本醸造で、ちょっと古かったのであんまりパンチが効いてませんでした。
砂糖はキビ砂糖を使いました。ラフテー風になるかなと思ったのですが、ちょっと量が少なかったので、次回はもっといっぱい入れてみようと思います。
しょうゆをちょっと減らして、砂糖をちょっと増やすと、理想の味に近づけるのではないかと思います。
味付けはバランスであると、今回学びました。
自分の感覚の記録になってしまって、客観性が全くないですね・・・