懐かしい装幀にひかれて、その壱 暮しの手帖 2006年 04月号 [雑誌] なぜこんなにも時代に流されない姿勢を貫いたくことができるのだろうか。 編集とデザインと、その他諸々。 けっして古くさいわけでなく、心の奥に優しくしみこんでくる この暖かいモノはなんだろうか。