【リアルタイム検証シリーズ】
= 人間なら誰もが「本当の自分を生きる」ことで
幸せになっちゃうって知ってた?! =
前回の記事はこちら↓
https://ameblo.jp/libre2016/entry-12545544014.html
【記録】常に最高最善の今を生きる。
【検証】何事も最善だと受け入れたら
箱根から帰ってきましたー。
今回の旅
行きの時間とルートだけは
決めておいたのですが
そのあとのことは
成り行き任せでした(^^;)
ほぼ、いつものメンバーだったので
安心してお任せでいられました(^^)
するとどうなるか?
結論としては
今回もラッキーな旅でした♪
今回の日程も
ある程度決まってはいましたが
◯時ーー集合、==へ
◯時〜◯時、==でセミナー
◯時〜==で懇親会
といった感じのもので
「どうやってそこへ」
というのは
基本的に決まっておらずでした。
今回も移動範囲が広かったので
車移動の距離が長めで
アルコールの飲めない(飲まない)私
こんな時に活躍できなくてどうする ಠ_ಠ
という場面がありました。
それは
二次会のあとの宿までの運転!
師匠のお車の運転係。
「できる?」
と打診されたのです。
免許は持ってるし
それなりに
大きい車も乗れるけども・・・
一番最初に気になったのが
体力的、精神的な面です。
早朝から動き回っていたのでね(^^;)
二次会自体が何時までなのか?
パワーもつかなぁ…と。
一応
自信はなかったけど
「ゆっくり安全運転でよければ。。」
という私にOKをいただいたので
仮引き受けし、懇親会会場へ。
往路
結構な暗闇&峠道を
結構な速さで走る師匠。
師匠の車は先導してくれていて
私は後続の車に乗せていただいてました。
私の乗る後続車のドライバーさんは
ぐいぐいついて行かれます。
(こういう女性、尊敬する!!)
「ヤバイ。
私の『ゆっくり』のレベルは
このスピードと比べると
スーパースローだぞ!?」
と、私は思っていたので
ここでもう
「これは私、ムリぽ・・・」
って思っちゃったんです _:(´ཀ`」 ∠):
師匠の高級車で
真っ暗闇の峠を
道もわからず・・・
運転しているのは私!!
想像したら怖すぎた(> <)
懇親会では弱っていたのですが
二次会では元気を取り戻した私。
(その理由は日を改めて。)
再度尋ねられたので
「やってみますー」と答えました。
「決める」ってテーマもあったのでね!
でもきっとその時ですら
私がした返事には
自信のカケラもなかったのでしょう。。。
運転代行業者さんを
頼んでくださいました m(_ _)m
暗いと眠くなってしまう私。
あとは宿に向かうだけということもあり
ゆったり気分で安心して
車中も幸せ気分でした。
ポチおも自己全開で
ペラペラおしゃべり。
それまでずっと
ゲームばかりだったのですが
楽しかったようです(^^)
母が尊敬する師匠と
発明家兼デザイナーという
普段滅多にお目にかかれない大人に
受け入れてもらって
私には無い男性目線で語っていただき
(お二人とも男性)
さぞかし新鮮だったことでしょう。
もー、なんとありがたいことか!!
ポチお
先ほど寝る前に
ふと思い出したようで
私にポツリとこぼしました。
「ままの周りには
変わった人ばっかりなんだね!」
『変わった人』
の定義を尋ねたのですが
うまく言語化できないようでした(^^;)
とはいえ、好感触(^^)♪
頑張れポチお!
つづく(^^)
https://ameblo.jp/libre2016/entry-12546278167.html
【検証】受け入れてたら感謝につながる
