69:襲いかかる試練・その6

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【タマガワの歴史〜自分を紐解く〜】

 

 

 

70:新たな章の幕開け

 

2号の裁判が始まると

色々な資料が

渡されました。

 

相手の提出してきた

陳述書が

都合よーく

書き換えられていました!

 

当時家を出たがっていた

あのバカ女・・・

 

→このままだと

離婚されてしまう。

的なことを

堂々と書いていた。

 

嘘じゃーーーん!!

 

文章力のなさ

字の酷さ

生き様など・・・

 

私はコイツの

どこに負けたんだろう?

と思った。。。

 

さて

まずは相手の陳述書に

相違ないか

事実確認をします。

 

結構ウソ書いてあったぞ。

私はあの夜中の

座談会の事しか知らんけど。

 

でも、そんな噓が

かわいく思えるほど

書類の数々を見て

愕然としました。

 

バカ女は16才位で

未婚の母になり

子供を連れて

バカ亭主と結婚したのは

2人の間に実子が生まれて

しばらく経ってから

 

と、記載されている。

 

戸籍の書類だったから

これは嘘つきようがない。

 

もうあれだ

私が真摯に受け止めている

家族や子供というあたりの概念は

この人たちの世界には

なさそうだった。

 

昔から

男女関係からして

ルーズ過ぎだったのね

ってことね。

 

これさー

つつもたせ

ってやつじゃん?

結果的には。

お金があるのは

私の父親だけなのにね。

 

2号にチクリと

言ってやった。

 

相手がプロを

立ててきたわけだから

こちらも

プロを立てないと

さすがに

不利すぎるわけで。

 

ということは

勝敗問わず

弁護料が

かかるわけで。

 

次回はそこらの

問題について

吠えます。。。

 

 

 

71:裁判するよ〜 へ

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