#20:高校生活 〜1年目・バイト編〜
は、コチラから ↓
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【タマガワの歴史〜ジブンを紐解く〜】
#21:高校生活 〜2年目前半・恋愛編〜
にんげん不信になった年です。
大多数の人は
こんな目に遭うことはないのでは?
というのが
今回の記事です。
さて、2年に進級した私。
またクラス編成があり
憂鬱でしたが
彼女同士の友達の
更に友達だとか
1年の時の友達の
部活仲間だとかで
同性の友達が増えた年でした。
小栗旬(似)や
その男友達らとは
別のクラスになりました。
まだクラスに馴染みきれないほどの頃
彼らはちょっとした誤解から
とある件で加害者とみなされてしまい
謹慎処分をくらうことになり
しばらくの間
小栗旬(似)とも連絡が取れずにいました。
ポケベル世代だったからね!
しばらくして
会えたのは学校の廊下だったでしょうか。
来たんだったら
真っ先に教えて欲しかったのに!
というのが、私の気持ちでした。
思えばこの頃
すでに小栗旬(似)は
彼のクラスメイトの
伊藤沙莉(似)の子に
狙われていたようで
そして彼も気になり始めていたような。
廊下で彼と私が話していると
遠くから鋭い視線を送ってきていました。
まぁ、それはさておき
謹慎明けからほどなくして
私は突然、振られたのでした。
突然始まった付き合いが
突然終わったのでした。
終わる時は
合意はいらないのね〜
理由はひとつ
束縛が強いから
だそうです。
結局あんまり一緒にいることもなかったし
実家暮らしのポケベル世代なんで(笑)
しょっしゅう電話してたわけでもないし
学校でいつも一緒というわけでもないし
ただ、さみしいから
もっと一緒にいる時間が欲しいな
とは言っていたので
その言葉が苦痛だったのでしょうかね・・・。
男友達は前とさして変わらず
気さくに接してくれていました。
「元々知ってたけど
あいつ、ほんとにバカだよな・・・
みっちゃんも、あいつのどこが良かったの?!」
これ
実はいまだに言われます。
次の彼女にも言ってるのかな〜?(笑)
彼女同士だった女友達は
伊藤沙莉(似)との接点を優先するようになり
私にはそれが
次第に露骨に感じられるようになりました。
クラス内で私と話をしていても
廊下から彼女に声をかけられると
さっさと行ってしまうとか
悲しい思いをするのは
もうたくさんだったので
自分から関わるのをやめました。
それだけでも十分
孤独を感じていたというのに
時間差で更に追いやられることに
なったのです・・・
続く!
こうしてみると
良く言えば
女性の方が割り切りが良いし
新しい波に乗るのも
上手な人が多いということでしょうね。
私はこの辺りが下手です。
私が彼女たちの立場だったら
どっちも振り切れない・・・
で、結局なんとなく孤立しちゃうのかな(笑)
画像:シャッキーのぼったくりBAR
J-WORLD TOKYOにて
なんと、レイリーさまが!
この中は入れませんでした(*_*)
J-WORLD TOKYO
グランドフィナーレと知らずに
11日前にやっと行かれたのでした!
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