不快感は、いずれ不要となる感覚。

気付くために、初めこそ必要な感覚だけど

持ち続けていなくてもいい感覚。

 

 

具体的な不快感を例に挙げると ・・・

 

怖い ・ 面倒 ・ 嫌い ・ やりたくない ・ 見たくない ・ 知りたくない ・ 聞きたくない

モヤモヤする ・ 考えたくない ・ わからない ・ 苦手 ・ 自己嫌悪 ・ 自己憐憫

嫉妬 ・ 恨み ・ 怒り ・ 不安 ・ 悲しみ ・ 憎しみ ・ 罪悪感 ・ 恥 ・ 屈辱感

後悔 ( 痛い ・ かゆい ・ 熱い ・ 寒い )

 

こんな感じ?

 

これらがなくなると

「 その先に進むことができる 」

と、教わった。

 

程度の差はあるだろうけど、納得できた。

少なくとも、不快感がなくなれば、スッキリとしたニュートラルの状態になれる。

そのあとに取り組む事があったとしても、快く進められる。

 

気分がノってる時は、集中してスピーディーにこなせる・・・

そんな状態のことだろうか?

 

スッカリ不快感に慣れ親しんでしまっていると

そのあたりの感覚もにぶってしまうし、それが当然になってしまって

結局悪循環のままなんだろうな。。。

 

 

気付いたら即行動!

悪循環から抜け出したい人のお手伝いができたら幸いです。