最近忙しくて…
早く台詞を覚えてしまいたい…
基本朝早く家を出て夜遅くなって郵便物もとりにいけない…
芝居も一ヶ月過ぎてます。
今回は日曜日の公演はありません…
土曜日は混雑が予想される為に早めに連絡下さいね。
どうも瀬戸です。
長々と更新しないですみません…
さすがに実家の両親も様子がわからずに心配したみたいで…
芝居の稽古期間に入ると時を忘れてしまいます。
さて、最近の私ですがブログを更新しようと思って長々と長文を書いていたのですが、
送信時に誤ってそのデータを消してしまいまして、そのブログはまたの機会に…
そして稽古は…今回わたくし長々としゃべってまして…その為に参考となる映画をみたりしてました。
その様子は劇場に是非足を運んで下さい。
携帯のアドレスも消えてしまったので今回メールでお知らせができません…
連絡来なかったはなしで申し訳ありませんがよろしくお願いします。
公演情報も後ほどに…
そうそう、先日Nスペの撮影で抗日ゲリラ役で仕事してきました。
放送は12月の第二土曜日のNHKです。まあ、毎度の事ですがあまり移っってません…
でも普段の殺陣のシーンと違って面白かったです。
大陸系の人の役だったので武器は青龍刀でした。
日本刀と違って右腕だけで持って殺陣をしたせいか、翌日肩が上がらなくなってしまいました。
歳ですな…
四十肩?
四十肩、五十肩って年齢の事ではなく上がる腕の角度の事だって知ってました?
だから年齢は関係ありません…
僕は知りませんでした…
…
…
…
長々と長文失礼しました…(笑)
長々と更新しないですみません…
さすがに実家の両親も様子がわからずに心配したみたいで…
芝居の稽古期間に入ると時を忘れてしまいます。
さて、最近の私ですがブログを更新しようと思って長々と長文を書いていたのですが、
送信時に誤ってそのデータを消してしまいまして、そのブログはまたの機会に…
そして稽古は…今回わたくし長々としゃべってまして…その為に参考となる映画をみたりしてました。
その様子は劇場に是非足を運んで下さい。
携帯のアドレスも消えてしまったので今回メールでお知らせができません…
連絡来なかったはなしで申し訳ありませんがよろしくお願いします。
公演情報も後ほどに…
そうそう、先日Nスペの撮影で抗日ゲリラ役で仕事してきました。
放送は12月の第二土曜日のNHKです。まあ、毎度の事ですがあまり移っってません…
でも普段の殺陣のシーンと違って面白かったです。
大陸系の人の役だったので武器は青龍刀でした。
日本刀と違って右腕だけで持って殺陣をしたせいか、翌日肩が上がらなくなってしまいました。
歳ですな…
四十肩?
四十肩、五十肩って年齢の事ではなく上がる腕の角度の事だって知ってました?
だから年齢は関係ありません…
僕は知りませんでした…
…
…
…
長々と長文失礼しました…(笑)
坦坦麺とは…
担担麺(たんたんめん、中国語: タンタンミエン、成都方言: タンタルミエン )
は、中国四川省の麺料理の一種。
元来、天秤棒で担いで売り歩いたために、この名が付いた。
四川風の花椒と唐辛子と少量の芝麻醤を利かせた少なめのたれに、
ゆで麺を入れ、豚肉のそぼろとネギなどを載せたスタイルのものが一般的である。
(ウィキペディア引用)
前置きが長くなりましたが…
それは富山県での出来事でした…
酔っ払った自分は駅前の屋台村のラーメンの文字に引かれて
のれんをくぐると、お腹の空いた自分は特製坦々麺の文字に目を奪われ…
マスターに注文した…
中華鍋の振るう姿に胸が高鳴る…
待つこと数分、自分のボルテージは最高潮にあがってました。
「お待たせしました~」
しかし、
目の前に出されたラーメンはあきらかに自分が想像したものと違った…
左右を見渡しても他にラーメンを注文した客はいない…
…
…
…
出されたラーメンの上には牛丼の上に乗っかっているような細切れ肉に
スープの中にレタスが添えられていた。
スープはあきらかに醤油ベースで胡麻ペーストの雰囲気はない…
…
…
…
酒がまわりすぎたのか…
いや、マスターは確かに「特製坦々麺ですね。」
と言った。
見た目は想像したものと違うが、
ただ自分の坦々麺に対する思い込みが違ったのかもしれない…
と思うようにした。
とにかく恐る恐る食べてみる事に…
…
…
…
甘い…
しかも和風ダシ…
肉も食べてみる
あれっ
コレどこかで食べたことがある…
これはもしかして…
すき焼き?
もう一度、食べてみる…
うん、確かにすき焼きの割り下の中に麺が入っている感じだ…
これが富山では坦々麺と呼ぶのか…
それとも坦坦麺と坦々麺は違うのか…
腑に落ちないままマスターに店先まで見送られ、
ホテルへ帰った…もちろん特製坦々麺には触れられず…
今でもその謎は未解決だが、それはそれで美味しかったから
まっいっか…(笑)
担担麺(たんたんめん、中国語: タンタンミエン、成都方言: タンタルミエン )
は、中国四川省の麺料理の一種。
元来、天秤棒で担いで売り歩いたために、この名が付いた。
四川風の花椒と唐辛子と少量の芝麻醤を利かせた少なめのたれに、
ゆで麺を入れ、豚肉のそぼろとネギなどを載せたスタイルのものが一般的である。
(ウィキペディア引用)
前置きが長くなりましたが…
それは富山県での出来事でした…
酔っ払った自分は駅前の屋台村のラーメンの文字に引かれて
のれんをくぐると、お腹の空いた自分は特製坦々麺の文字に目を奪われ…
マスターに注文した…
中華鍋の振るう姿に胸が高鳴る…
待つこと数分、自分のボルテージは最高潮にあがってました。
「お待たせしました~」
しかし、
目の前に出されたラーメンはあきらかに自分が想像したものと違った…
左右を見渡しても他にラーメンを注文した客はいない…
…
…
…
出されたラーメンの上には牛丼の上に乗っかっているような細切れ肉に
スープの中にレタスが添えられていた。
スープはあきらかに醤油ベースで胡麻ペーストの雰囲気はない…
…
…
…
酒がまわりすぎたのか…
いや、マスターは確かに「特製坦々麺ですね。」
と言った。
見た目は想像したものと違うが、
ただ自分の坦々麺に対する思い込みが違ったのかもしれない…
と思うようにした。
とにかく恐る恐る食べてみる事に…
…
…
…
甘い…
しかも和風ダシ…
肉も食べてみる
あれっ
コレどこかで食べたことがある…
これはもしかして…
すき焼き?
もう一度、食べてみる…
うん、確かにすき焼きの割り下の中に麺が入っている感じだ…
これが富山では坦々麺と呼ぶのか…
それとも坦坦麺と坦々麺は違うのか…
腑に落ちないままマスターに店先まで見送られ、
ホテルへ帰った…もちろん特製坦々麺には触れられず…
今でもその謎は未解決だが、それはそれで美味しかったから
まっいっか…(笑)

