しめ飾りの由来 | Libre スタッフ Chie

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Libreスタッフ Chieのブログです。

 

こちらのサイトから抜粋させていただきました。

 

 

・神様を迎えるための目印として

そもそもお正月は、「年神様(としがみさま)」と言われる豊作や健康をもたらす神様を家庭に迎える特別な日。

そんな神様を家に迎え入れ、たくさんの幸せを授けてもらうために、お正月行事や様々な習わしが生まれました。

自宅に飾るのは、お迎えするのに相応しい神聖な場所であると年神様に示すためなんです

・神棚と玄関に

基本的に自宅で飾る場所は、神棚か玄関の2箇所です。

もちろん片方だけも大丈夫。

神棚の場合は、御札が隠れてしまわないように気をつけて飾りましょう

・すす払いの日から松の内まで

お正月準備の開始日は、大掃除の起源とされるすす払いの日(12月13日)と言われています。

そのため、13日から31日の間に飾り始め、松の内の1月8日に飾り終えるのが正しい飾り方になります。

 

ただ、29日は二重苦、31日は一日飾りと呼ばれ、縁起が良くない日とされています。

この二日間に飾るのは、できるだけ避けましょう。

 

31日に飾るのは良くないのは知らなかったです。

私 いつも31日に飾ってましたから・・・アセアセ

 

ここ何年かは どんなに忙しくても

毎年手作りしています。

市販でも 華やかなしめ飾りが多く出回るようになっていますが

自分で作るのは 格別です。

上手く言えませんが 自分で作って 飾ってみれば

きっとわかってもらえると思います。

 

今回 土台はこちらになります。

 

 

赤と黒とゴールドで

華やかですね。

 

 

形は お好きに決められます。

 

 

 

やっぱりお花を ふんだんに使いたいので

新たに仕入れておきたいと思っています。

 

この花選びがまたわくわくです^^

 

在庫で眠ってる(笑)資材をメインにしますので

通常より低価格でのレッスンになります。

 

レッスン料・資材込

3,000円にて

 

所要時間は1~2時間(個人差あり)

午前・午後 各1名(1組)限定

 

12月27日~31日(5日間)

 

10個限定になります

 

場所は近鉄・長野線 貴志駅から歩いて10分

お車でお越しいただくこともできます。

詳しくはお申し込み後 お知らせ致します。

 

お申込み・お問合せは こちらから右矢印 

 

コロナ対策は可能な限り行いますが

このご時世ですので 御理解のある方のみお願い致します。

 

 

お会いできるのを楽しみにしています^^