ミニ炒飯セットとかだと迷うけどww


11日からレポートを書くつもりだったけど震災とか大変でそっちのけになって結局あと10日で8000字書かなきゃいけない事態に陥ったりぶらんですヽ(´▽`)/


お察しのとおり、夏休みの宿題はため込むタイプ←




バイト帰りにさ。


東から西に向かってるからふと空を見上げると、だいたい真っ先にオリオンが目に入るんだよ。


それから全天一明るいシリウス、ふたご座のふたご星カストルとポルックス・・・



それらをぽえーっと眺めながらきわめて安全運転でチャリを走らせ、北へ向かうウチの前の道に入ったとき、ふと反対側、東の空も見上げてみました。


と、最初に見つけたのが北斗七星。


ということは・・・


ひしゃくの棒の先、カーブを伸ばしたところにあるあれがうしかい座のアルクトゥールス。


そのさらに先、おとめ座のスピカは見えなかったけど、これをつないだのが“春の大曲線”・・・!



と、北極星じゃなくて曲線の方に目が行ったオレは中途半端なエセ星好きww



ちゅーこって、レポートのお題が自由だからさ、「星座とその中のギリシア神話」をテーマにしようと思ってるんだよね。



アンドロメダ姫が怪物くじらに襲われそうだったところを、ゴルゴン退治の帰りに通りかかったペガススにまたがる英雄ペルセウス。


彼の差し出したメデューサの首をみて憐れ怪物は石と化しました。そしてアンドロメダは俺の嫁。



というあまりにも有名な物語を筆頭に、星座と神話の結びつきってけっこう強いじゃないですか。


理系の分野である「天文学」にとって星座は、星の識別と場所をわかりやすくするための地図以外の何物でもないだろうけど、そこに「物語」がつくなら、それは文学部のテリトリー。


ということで、オレは「星」を「物語」として、「文学」的に取り扱おうかと(´∀`)b



うん、響きは素敵なんだけど何から書き始めていいかわからないんだよねww


だからといって七峰くんみたいにここでみんなの意見を聞いたりはしません、それじゃ達成感なくなっちゃうし。


アドバイスは万々歳だけどねwww



と、こんな報告してないでレポートやらないといけないんだよなw




そいじゃ、今日はこのへんで~






pixivより拝借



壊れた天秤のパラノイアヽ(´▽`)/

こうやって好きなものを好きなように描けるっていいなぁ・・・




のし。