西尾維新せんせいのデビューシリーズ「戯言シリーズ」に登場する殺人鬼、「人間失格」零崎人識(ぜろざきひとしき)くんの台詞を言ってみたり。
つーこってこんばんは、スフィアを生で見た幸福感にハートがむずむずするような、恋煩い的心境に堕ち入っているりぶらんですヽ(´▽`)/
はぁ・・・この気持ちをどこにぶつけたらいいのでしょう・・・。
何の脈絡もない言葉をタイトルにするりぶらんですが、今回はまったく関係ないわけではなくて。
戯言シリーズ全9冊、つい先ほど読み終えました!о(ж>▽<)y ☆
ってことで、
殺して(読破して)
解して(内容理解して)
並べて
揃えて
晒してみましたヽ(´▽`)/
西尾維新、文章は表現が日本語の常識を超越していて内容な突飛で、まあそこに惚れこんだわけだし少なからず自分の中で影響を受けてる部分が少なからずあるわけですが、1ページ2段組になってるところはちょっと苦手だったり・・・(西尾せんせぇの本はほとんどそうなってますが;)
だから普通に1段になってるちっこい文庫サイズの方でそろえました。竹せんせーの絵も個人的にはこっちが好きだし、特製栞がついてるし。
戯言シリーズはとにかく面白かった。いろんな意味で、そしていい意味で予想を裏切り続けてくれました。
ほんっとにおもしろいよね!ネーミングセンスとか!w
個人的に春日井春日(かすがいかすが)と七々見奈波(ななななみななみ)が名前だけお気に入り。1番は式岸軋騎(しきぎしきしき)かな、発音するとき口が気持ちよすぎるwww
キャラ的にはぜろざきの人識くんと闇口崩子ちゃんが大好きです。
崩子ちゃんとかツボだからね。美少女で13歳で妹キャラで誠実な奴隷(←
あれ、やっぱオレってロr(ry
次は人識くんの出身、零崎一賊にスポットをあてた「人間シリーズ」に手を出したいと思います(o^-')b
