その証拠に、私立文系志望のオレにはまったく関係ない天文学的計算を、午前中にしてましたーヽ(´▽`)/




電卓はいかん、今よりバカになる。ってことで頭を使ってマジで計算。


筆算なんて久々に使ったよ!(笑)





読●新聞の今日の朝刊のキーワード



「約129億光年」(エコー)



とーおーくー
とーおーくーへとー
のーばした手に

触れるわけもない遥か彼方、発見されてる中で最古の銀河までの距離ですよ。

宇宙の神秘!



とその記事を読みながら、「光の速さで129億年かかるほど遠い距離。kmになおしたら一体どんなもんなんだ」とふと思い。





計算したっ!!(笑)




使ったデータはあくまで自分の知識ですけどね。




光は1秒で地球7周半相当の距離を進むっていうから、



地球の赤道上の半径約6378×2×3.14
=赤道面の円周約40054km


約7周半だから
40054×7.5
=光が1秒で進む距離は300405km




1日は86400秒

1年は86400×365=31536000秒




31536000×300405=94735720800


てことで1光年は約947億3572万800km



最古の銀河までは約129億光年だから、



94735720800×12900000000




=
















約1218京907兆9832億kmだってさo(^-^)o





吹いたw




12180907983200000000て!







東京~大阪間を新幹線が2兆301億5133万533回往復した長さですよ。







この計算は大変だった。







エンドレス・エイトで長門が経験した時間の総合計を出したときより大変だった…。







そして気付く。












私立文系は数学使わねえ!