『学びを終わること』の大切さ | ゆりりん41のブログ

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この頃は、寒暖の差が激しいですね💨

昨日はアイスコーヒーが美味しかったのに🌴、
今日はなんとたまご雑炊を食べています🍲💦

先日はまたまた、尊敬するシータヒーラーのふじぃちゃんから、
深~い情報が届きましたので、シェアしたいと思います(^_^ゞ

ふじぃちゃんが、『日常生活に必要な感情』について
考えていた時のこと。。

『痛みの感覚を既に知っている(マスターしている)自覚がないから、
痛みを感じるようなできごとを引き寄せている』、
と心の奥(シータヒーリングでは、Creator of All That Is)から
言われたそうです。

人生の中では、『なんでこんなに同じことを繰り返すんだろう??』
ということが、時にはありますね。
自分の人生だったり。
それから、親子でだったり。

それが幸せな出来事なら、何の問題もありませんが、
時には、事故だったり、離婚だったり、早逝の家系であったりと、
何でやねん💨 いい加減にしてくれ❗(゜o゜)\(-_-) と、
言いたくなるような事だったりします。

多くのヒーリング業界ではご存じのように、
『全ての出来事は、(潜在意識を含める広義での)自分が作っている』
と考えることが多いですねウインク

その上で、シータヒーリングでは、出来事を起こすのは、何らかのレベル
(個人や遺伝子、集合意識など)で『学ぶため』に、出来事を作っていると考え、
その学びを『終わらせる』ことで、現実を変えます。

なぜなら『終わらせないと、その学びをするための出来事が、起こり続ける』
からです。

しょえ~っっ滝汗

辛い出来事について、『自分が作っている』と考えるのは、
慣れるまでは、かなりのエネルギーが要りますが、、
『学びを終わらせる』ことで、実際に早死に家系がストップしたとか、
職場環境が突然改善した、などの、驚きの事例がたくさんありますので、
取り組む価値があります💖

…ところで少し前まで、相撲業界を始め、レスリング、ラグビー業界、
そして学校でのクラブ活動でなど、
スポーツの様々な分野での、指導者による行き過ぎた指導(虐待、いじめ?)
がニュースに上りましたね。いわゆるスポコン、です。

世界ではあまり、スポーツ業界でのそのような事は聞かないのに、
日本はなぜ、このように多岐に渡って、スポーツと根性論とが
密接に関わっているのでしょうか。

その一つには、恐らく、日本人の集合意識上の『学び』が関連している
のではないかと思われてなりません。

日本人にとって、体を鍛える=修行 という意識は、武道をとってみても、
遺伝子の中に流れているでしょう。

そして、このようにニュースで取り上げられることによって社会が変わり、
『スポーツによる、修行の学び』が、日本の集合意識において、
いよいよ終わりになる、という時期に来ているのではないでしょうか。

世界で言うと、『me too』という動きもありました。
今まで隠されていた、主に芸能界におけるパワハラやセクハラを、
個人が勇気を出して、告発する動きです。

ここにも、告発する側、される側、それを見る側みんなの学びが
ありそうですね😉
そうして社会が変化し、パワハラやセクハラの学びが終わるといいですね✨

長くなってきました。修行については、とっても興味深い事がありますので、
またの機会に、書いてみたいと思います🎵

ではではまた~(^-^)/