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今日は仕事が午後からだったので、朝一で映画に行きました。

「ベイマックス」

娘も観たがっていたので、一緒に最寄りの映画館へフィルム


さすが、流行っているだけあって一番大きなスクリーン。

でもとっても空いている予感。

だってチケット売り場もほとんど人がいないしふ

私たちが入っていくと…。

「あ!みんな、来たね嬉」とかわいい声。

見ると、パパに連れられた3歳くらいの男の子でした。

「みんなって言っても二人ですけどあせ」と心の中で何となく詫びながら指定席へ。


その親子のおかげで貸切にならずに済みました。

なんとなく、ありがとう!!あせあせっ


内容は、兄を亡くした少年の喪失体験とそこからの脱却・成長のストーリー。


途中、涙腺を刺激されましたが涙があふれるほどではなく…。

あ、娘は泣いていました。

ハンカチを出して涙をふくほどに泣きおまめ

やはり若者は感性が瑞々しいのだろうか?

年を取ると感受性も鈍くなるのかなぁドキドキ

それにしても平日の午前とはいえ、たった4人での上映。

絶対に赤字よねあ?