●不安症な人がやらない「愛される恋の習慣」

 

こんにちは。

直美です。 

 

物事がうまくいかない。
恋愛も、なんだかうまくいかない。



そんな時、
「私って重いのかな」

「もっと彼を信じなきゃ」と、自分を責めてしまう女性がとっても多いです。

特に、不安症タイプの女性は、心配性だったり、頭の中で最悪のシナリオを繰り返してしまいがち・・・

でもね、不安を感じるのは悪いことではないんですよ〜


大切なのは「不安を感じる自分とどう向き合うか」なんです!!



不安症な人がやらないことに注目して

逆に「愛される女性は、どんな行動をしているのか?」お話しますね^^


①自分に安心させる言葉をかけない



不安症の人ほど、自分に厳しい言葉をかけがちです。


「また不安になってる。私ってダメだな」


「彼から返事がない=嫌われたに違いない」



こうやって、自分の心に追い打ちをかけてしまうんです。


でも、愛される女性は、こんなふうに自分に寄り添っています。



「返事が遅いけど、彼には彼のペースがあるよね~」


「今ちょっと寂しい。でも私には私の時間も必要」



まず、自分が自分の味方であること。
それが、心の安定と余裕につながるんです。




② 白黒ハッキリつけようとしすぎる



不安症な人は「彼が好きか嫌いか」「この関係は続くのか終わるのか」など


答えの出ないことに答えを求めてしまう傾向があります。


でも、この恋愛はグレーで当たり前。


「今は、彼も揺れている時期なのかもしれない」 


「今日返事がないのは、たまたま」


「いつもと違う態度=気持ちが変わった」ではない



あいまいさを許せる心は、恋を長く続けるためのカギですよ!!


愛される女性は、「今ここ」に目を向けて、焦らず関係を育てていますよ^^



③ 自分の心地よさを後回しにする



彼を優先しすぎて、自分のことを後回しにしていませんか?


彼からLINEが来るまで、スマホを握りしめて何も手につかない


自分の予定を空けてばかりで、彼に会えるかどうかに振り回される



愛される女性は、自分の世界をちゃーんと持っています。


「今日は、私のおひとりさまデー」


「彼からの連絡がない間に、美容院で髪を整えよう」


「お気に入りの紅茶で、自分をいたわってあげよう」



彼のために、空っぽの私になるのではなく、


彼に会うときは、満たされた私でいることが、彼を引き寄せる秘訣ですよ^^





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