4月20日(土) 晴れ/雨

Part1からPart4まで続きます

池田山麓クラフト展 食品部門で2年ぶりの参加です

1昨年は、東北大震災の年でイベント中止。
昨年はエントリーに間に合わなくて、参加できず。
今年は、
昨年の10月早々にエントリー、無事、食品部門の参加資格を得ました。
同日に、地域の春祭りと日が重なるのですが、このクラフト展の主旨と開催場所の環境の魅力惚れ込んでいるので、こちらに参加させてもらっています。

1~2週間前から材料の手配
②食品取扱関係の書類申請(暴対関係書類や保健所関係)
③五平餅のタレを作っておく
④当日は、午前4時30分に炊飯器のスイッチを入れ、一斉に仕込む
⑤会場への荷物運搬、会場設営、炭火おこし、五平餅づくりと山菜おこわを作る人、それぞれにメンバーが分担。特に運搬と火おこしは、連れ合いを引っ張ってきた。
⑥お客さんを迎える。



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開店!
下焼した五平餅をもう一度、タレをつけてじわ~っと温めているところ・〇〇さんのご主人が奥で下焼きしています・・・
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特製タレが自慢の五平餅 1本150円也
米は地元米、皆さんに食べて貰うため、価格を抑えてます!
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八重桜が満開、谷の対岸にも店が・・・

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気が付いたら、初日の写真がこれっきり・・・てんやわんやで写真どころではなかったのでした。
五平餅も山菜おこわもお昼には完売。
「おいしい!」と言ってもらえることが何より。
翌日の準備のために、早めに会場を後にしました
それにしても、当日の駐車場への誘導、会場案内等はもちろん、全国規模になりつつあるクラフト展の案内、会場設営など1年がかり大事業実行委員の皆様がた、本当にありがとうございました。