7月7日(水)曇り
16:47 置戸を出発、242号線を南下。
前日の訪問で、置戸の図書館の全景を撮影することをすっかり忘れていました。
遠回りになりそうでしたが、再度 置戸まで戻り、夕暮れ時に暖色系の灯りのともる図書館を撮影しました。

人口2760人の足寄郡陸別町。
「道の駅・オーロラタウンりくべつ」は一風変わった道の駅でした。
「日本一寒い町・陸別」という刺激的な触れこみですが、マイナス20度の厳寒期にも観光客を集めるたくましい町なのでした。
242号線を南下して帯広へ
7/7 網走→北見→留辺蘂→再度 置戸へ→帯広へ16:47 置戸を出発、242号線を南下。
前日の訪問で、置戸の図書館の全景を撮影することをすっかり忘れていました。
遠回りになりそうでしたが、再度 置戸まで戻り、夕暮れ時に暖色系の灯りのともる図書館を撮影しました。

「道の駅・オーロラタウンりくべつ」で休憩
★17:11人口2760人の足寄郡陸別町。
「道の駅・オーロラタウンりくべつ」は一風変わった道の駅でした。
「日本一寒い町・陸別」という刺激的な触れこみですが、マイナス20度の厳寒期にも観光客を集めるたくましい町なのでした。

◆1階、2006年廃線となった「ふるさと銀河線」の陸別駅を「道の駅」で動態保存すると言う画期的な事業が進行中。
事情がよく飲み込めなくて、買い物と休憩で終わってしまったのですが、鉄道ファンにとっては廃線後の車両がどうなるのかと言う興味と鉄道車両への興味も尽きないおもしろい道の駅です。
◆陸別側沿いにひたすら足寄方面へ南下、足寄ICから道東自動車道に乗る。
広大な十勝平野

18:24 池田IC下車→242号線+38号線
18;50 ホテルが林立する帯広中心街のホテルへ到着
網走の宿から走行距離 241キロ
夜の町へ出て鮮魚の食べられるお店を探す。

◆ホッキ貝やタイの刺身の盛り合わせ、ホッケの焼きモノも美味でした。
帯広ならステーキとか肉類がお勧めなんでしょうが、肉類はあまり好きではないので。
隣の客とカウンター越しに話している店員の話からすると、本店は横浜のランドマークの中にあるって・・・え~~っ! 帯広の土地の人がやっているんじゃなくて?
なぁ~んだ、そうとは知りませんでした。
ホテルでよく聞けばよかった・・・・
翌日は、一番に帯広市図書館へ。
網走の宿から走行距離 241キロ
夜の町へ出て鮮魚の食べられるお店を探す。

◆ホッキ貝やタイの刺身の盛り合わせ、ホッケの焼きモノも美味でした。
帯広ならステーキとか肉類がお勧めなんでしょうが、肉類はあまり好きではないので。
隣の客とカウンター越しに話している店員の話からすると、本店は横浜のランドマークの中にあるって・・・え~~っ! 帯広の土地の人がやっているんじゃなくて?
なぁ~んだ、そうとは知りませんでした。
ホテルでよく聞けばよかった・・・・
翌日は、一番に帯広市図書館へ。
36万冊の蔵書、滞在型、情報型図書館を目指す帯広市立図書
7月8日(木)10:00〒080-0012 帯広市西2条南14丁目3番地1
Tel : (0155) 22-4700
Fax : (0155) 22-4701
E-mail : tosyo@lib-obihiro.jp
◆帯広市立図書館
帯広駅に近くの便利な場所にあり、赤レンガと葉の茂る樹木の緑が鮮やかで期待感が膨らむみます。建物が大きく、広いので全景を写すには向かい側の道路からしかとらえられません。

開館と同時に入館しましたが、ここは駐車券は自動発券機械を通すのでした。
さて、ここから、内部に入るのですが、まずもって立派な図書館でした。
平成18年に完成した新しい図書館だけに、時代の流れを反映し、また人々の要求もふんだんに取り入れてあり、驚く事ばかりでした。
今日はここまでとします。

帯広駅に近くの便利な場所にあり、赤レンガと葉の茂る樹木の緑が鮮やかで期待感が膨らむみます。建物が大きく、広いので全景を写すには向かい側の道路からしかとらえられません。

開館と同時に入館しましたが、ここは駐車券は自動発券機械を通すのでした。
さて、ここから、内部に入るのですが、まずもって立派な図書館でした。
平成18年に完成した新しい図書館だけに、時代の流れを反映し、また人々の要求もふんだんに取り入れてあり、驚く事ばかりでした。
今日はここまでとします。