今日 長崎は64回目の「原爆の日」を迎え、


Libraも式典をTvで見ながら黙祷しました。



田上市長はLibraの高校の同級生でもあり、

どういう平和宣言になるのかより感心をもって聞きました。



Libraの母も被爆認定を受けていて、

直接、被爆された方々も近くにおられて

小さい頃から原爆、戦争の悲惨さを聞いていました。



家族を亡くされたり被爆で白血病になられたり…。


平和を祈り、守ることの大切さをあらためて


感じる日になりました。



二度とこのような悲惨な戦争が繰り返されないように

「平和への誓い」を語り繋いでいきたいと思います。