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今日はLibra自身のコーチングで30分間の電話セッション。


コーチングで話すという事はコーチに分かってもらうために


話すのではなく、思いっきり遠慮なしで話せるということ。


決して評価されることもなく、黙ってしっかり聞いてもらえる。



コーチはどんな時もどんな事も受け止めて


いつも見守り味方でいてくれる。


ともに喜んでくれたり、自信をなくした時も


信じていてくれる。


そういう安心感と信頼感があるから本音で


話せるし、コーチングの対話もできる。


自分の思いを再確認することができて、

また前に向かって進める。



コーチって、

決して強制するのではなくいつも寄り添ってもらえる存在。


今日はとくにコーチの温かい承認の言葉が有り難く


今の自分をもっと大切にゆとりを持って行動してゆきたい!

と満足感でいっぱいのセッションでしたキラキラ


☆新しくいけられていた昨品 ブーケ2