人生の主人公よく「人生の主人公は自分」なんて言ったりしますが、これを車で例えるとわかりやすいなーと。生まれてから死ぬまで、自分は運転席に座り続けて、助手席や後部座席に座る人は一定の期間やタイミングで変わったりする。何処へ行って何をやって何を感じるのか。自分が思っているより選択肢は沢山あるのかもしれないですね。