愛の、がっこう。のこと考えてた。
カヲル(大雅)も愛実も本能と理性の間を行ったり来たりしてるよね。
2人だけの遠足でも線引きはしてる。
カヲル(大雅)は最後まで先生としか呼ばないし
愛実は基本敬語を崩さない。
恋愛の経験値の差か年齢のせいか愛実の方が理性が強い印象。
カヲル(大雅)は幼さが見える。
“大嫌い”という言葉は反対でも意味は通じてる状況で
それでも目を見て好きも愛してるも言えないまま別れるのは辛くて悲しい。
でもそれをしたら尚更離れがたくなるのかも。
カヲル(大雅)が離れても愛実は婚約者と結ばれて幸せになるとは到底思えない。
でもこの状況でカヲル(大雅)を選んだところで…
好きだけじゃどうにもならないことがあるよね。
7話がどんな展開になるのか愉しみだけどどれだけ心苦しいことになるのか。
予告で気になるのは愛実の「彼のことが好きだったみたい」という呟きを誰にしたのかということ。
独り言なのか百々子へなのか婚約者へなのか母親なのか。
あとカヲル(大雅)が病院で母親と居る時どんな話をしたのか。
放送日まで毎日ぐるぐる考えてしまうんだろうな。
もう寝よ。
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