面白くて、ためになる生き方情報が満載の「PHPスペシャル 2018年1月号」PHP研究所 360円)が発売されました。

この雑誌には「決める力」が未来を拓く!というタイトルでソフィアのエッセイが掲載されていますメモ

エッセイは1月号から6月号までの全6回の連載です。

皆様、是非ご覧ください音譜

 

 

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11月18日に開催された「観相学1日習得セミナー」は盛況のうちに終了しました。
主催者のスピリング株式会社のホームパージにセミナーの様子や参加者ののアンケートなどが掲載されています。ご覧ください
 
 
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日馬富士の暴行事件で相撲界がザワついています。

被害者側を擁護するメディアがあれば加害者側を擁護するメディアもあり、世論も様々な声が沸きあがっています。

今回の一件ですが、モンゴル人力士同士の暴行事件というより、相撲協会対貴乃花親方という構図に様変わりしつつあるようです。

「星回し」と言われる馴れ合い相撲を非としない親方陣が顔を揃える相撲協会と「ガチンコ相撲」を志とする貴乃花親方の対決とも言えるでしょうか!?

 

私の周りにも色々な考えの人がいます。

ある人は「プロなのだから手加減は当たり前。多少の八百長は有りですよ。毎回、真剣にやっていたら体を壊しますよ。」と言います。

「ショービジネスの世界、つまり興行です。要はいかにお客さんを楽しませるかですよ。」と言う人もいます。

確かに一理ある言葉ですね。

興行と聞くと昔の見世物小屋のイメージがありますが、相撲もれっきとした興行なのですね。

 
■興行とは ひとつの会場に大衆を観客として集め、観客から入場料をとる代わりに娯楽を提供する行為、あるいはその内容自体。ショービジネス。

 

「娯楽」なのですから楽しければなんでも有りなのかもしれません。

でも、私はこう考えるのです。

スポーツや勝負事は真剣にやるから観る方も真剣に観るし、真剣に応援するのだと思います。真剣だから楽しいのです。

自分の応援する人やチームが手加減をしているとわかったらどうでしょう。

応援する気もなくなります。

だって応援したところで結果が決まっているんですから・・・

 

今の相撲界は馴れ合い相撲がバレバレですよね。

モンゴル人力士同士の優勝争いが極端に少ないことが顕著な証拠です。

どうせプロと言うなら、馴れ合い相撲がわからないように上手くやるのがプロなのかもしれません。

 

ところで、白鵬の顔相をみると特徴的な部分があります。

眉上の骨が極端に飛び出ています。

こういうタイプには短気な人が多く、一度怒り出すと収まることを知りません。

ネチネチと徹底的にやるタイプですね。

四柱推命学の観点から見ても「血の気の多い星」が命式中に幾つかありましたので、騒動の発端は白鵬だったのかもしれませんね。

 

日馬富士は頬にたくさんのニキビ跡があります。

頬は人気運・社会運を表す場所です。

日馬富士が早々に引退をすることになったのもこんなことからわかるのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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