僕のカラダは不思議です。寝た時間の倍までは起きていられます。 それを越えたら、眠ってしまいます。あともう少しだけ、起きていられる眠るのは怖いです、 目覚められないような気 がして眠りたくない一人になりたくない起きたら、みんなの声がするのに眠ったら、聞こえないたったそれだけのことが、怖いそんな情けない僕なのです。だから僕には、たつぅくんがいるんです。