ブログとか書きながら気づいたこと。



みんなにあるものかも知れないけど、りかわ変なプライドがあったり、かなり自分がただしいて思っているなって思った。




だから、自分が理解できなかったり、意見が違うと"否定"をしてしまう。


それは自分が正しいって思い込んでるし、間違ってるって思いたくないから。




自分の欠点やよくないとこを言われたり、意見を否定されたとき。



このときはいやだとか、なにこのひと?て思う。




それも同じように自分がかわいいからだょね。




自分が優位で、みんなが自分にあわせてくれて、



はたしてこれがほんとのアイデンティティーの確立なのだろうか?



と思うとやっぱり違うよねあせる



自分を認めてもらうのはいいこと、だけど強制はよくないし、それではほんとうの素敵さではないと思った。





なにを言いたかったかというとね、



人は自分と違う人とか考え方を受け入れがたいし、やっぱり自己否定したくないから、相手が違うて思ってしまうけど、




それはほんとは自分が違うのかもしれないし、変なプライドからくるものかもしれないし、




それで聞く耳もたなかったり、怒ったりするのは愚かだなって思った。




そんでもって、りかはそれが強かったなって思った。


自分に甘くて、楽をして、いちいち言い訳して肯定する。




それってもったいないことだなって思った!




昨日、先生が素直と従順は違うんだよて話をしてくれて、



はいはいなにも考えないで従うのは従順だけど、ちゃんと受け止めて考えて認めることが素直だって教えてくれた。





最初はわかってても行動するのは難しいかもしれないけど、



それができたら素敵キラキラ




素直なひとになりたいって思うなニコニコ





こうやって気付きをくれる、回りのひとたちに感謝しなきゃねドキドキ